【ルネ・マルタン 今日の一言】
初期の精神性を維持することこそが、企画の継続につながっていくのです。
どんなビジネスであっても、当初の狙いが外れてしまい、思ったような収益が上げられない、集客がうまく行かない、といったことは、多くの人に経験があることだろう。ルネは、失敗に対してはこれまでどのように対処してきたのだろう。… 続きを読む(別画面が開きます)

  
     

公演番号:343 

日付:2017年5月6日
開演時刻:13:30
会場:ホールC (バランシン)
料金:S\3,500 A\3,000

出演者

クリストフ・バリサ(語り), ロランス・アミー(巫女), リュシー・シャルタン(ソプラノ), マリアンヌ・ベアーテ・キーランド(メゾ・ソプラノ), エンドリク・ウクスヴァラフ(テノール), ローザンヌ声楽アンサンブル, シンフォニア・ヴァルソヴィアのメンバー, ダニエル・ロイス(指揮)

演奏作品 

1 オネゲル:オラトリオ「ダヴィデ王」

試聴音源の演奏家
 クリスティアーヌ・バルボー (ソプラノ)
 ヤドヴィガ・ラッペ (アルト)
 マンフレッド・フィンク (テノール)
 ローラン・アルノー (ナレーター)
 バイエルン放送合唱団 (合唱)
 ミュンヘン放送管弦楽団 (オーケストラ)
 レオポルド・ハーガー (指揮)

この音源の収録アルバムC250911A (Orfeo)

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