ホーム > アルバム > 8.553324 ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「ラ・ストラヴァガンツァ」 Op. 4, Nos. 7-12 (ワトキンソン/シティ・オブ・ロンドン・シンフォニア/クレーマー)

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アルバム情報

カタログ番号
8.553324
CD発売時期
1999年12月
資料
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ジャンル
クラシック
カテゴリ
協奏曲
作曲家
アントニオ・ヴィヴァルディ Antonio Vivaldi
アーティスト
ニコラス・クレーマー Nicholas Kraemer , シティ・オブ・ロンドン・シンフォニア City of London Sinfonia , アンドリュー・ワトキンソン Andrew Watkinson

ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「ラ・ストラヴァガンツァ」 Op. 4, Nos. 7-12 (ワトキンソン/シティ・オブ・ロンドン・シンフォニア/クレーマー)

VIVALDI: Violin Concertos Op. 4, Nos. 7-12

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アントニオ・ヴィヴァルディ - Antonio Vivaldi (1678-1741)

07:22
ヴァイオリン協奏曲 ハ長調 Op. 4 No. 7 RV 185

Violin Concerto in C major, Op. 4, No. 7, RV 185

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/16057
03:53
»  I. Largo - Allegro
1.

-

01:15
»  II. Largo
2.

-

02:14
»  III. Allegro
3.

-

 
07:29
Violin Concerto in D minor, Op. 4, No. 8, RV 249

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/16058
02:02
»  I. Allegro - Presto
4.

-

02:03
»  II. Adagio
5.

-

03:24
»  III. Allegro
6.

-

 
07:06
La Stravaganza: Violin Concerto in F major, Op. 4, No. 9, RV 284

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/16059
02:44
»  I. Allegro
7.

-

01:43
»  II. Largo
8.

-

02:39
»  III. Allegro
9.

-

 
07:57
ヴァイオリン協奏曲 ハ短調 Op. 4 No. 10 RV 196

Violin Concerto in C minor, Op. 4, No. 10, RV 196

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/16054
02:48
»  I. Spiritoso
10.

-

02:17
»  II. Adagio
11.

-

02:52
»  III. Allegro
12.

-

 
06:27
ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op. 4 No. 11 RV 204

Violin Concerto in D major, Op. 4, No. 11, RV 204

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/16055
02:41
»  I. Allegro
13.

-

01:49
»  II. Largo
14.

-

01:57
»  III. Allegro assai
15.

-

 
09:24
La Stravaganza: Violin Concerto in G major, Op. 4, No. 12, RV 298

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/16056
02:41
»  I. Spiritoso e non presto
16.

-

02:49
»  II. Largo
17.

-

03:54
»  III. Allegro
18.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
ワンパターン、金太郎飴、ルーチンワークと、ヴィヴァルディの作品にはどれを聴いても同じという類の批判がついてまわり、またそれは一面の真実であることも間違いないといってよいでしょう。しかし慣れてくると、これがむしろ時代劇のような「お約束の魅力」にさえ感じられてくるのだから不思議なものです。実際よく聴いてみれば、「お約束」内で繰り広げられるヴァリエーションの豊かさと面白さはただごとではありません。「四季」の4曲ばかり聴いていれば確かに飽きがくるかもしれませんが、そこはちょっと我慢、より多くの作品に触れてみれば必ず新たな魅力を発見し、「ヴィヴァルディ中毒」になること間違いなしです。

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