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イギリスの弦楽小品集 4 (ノーザン・シンフォニア/ロイド=ジョーンズ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.555070
CD発売時期
2002年3月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
吹奏楽, 交響曲/管弦楽曲
作曲家
アダム・カース Adam Carse , フレデリック・ディーリアス Frederick Delius , アーネスト・トムリンソン Ernest Tomlinson , フランク・ブリッジ Frank Bridge , ピーター・ホープ Peter Hope , グスターヴ・ホルスト Gustav Holst , ポール・ルイス Paul Lewis
アーティスト
ノーザン・シンフォニア Northern Sinfonia , デイヴィッド・ロイド=ジョーンズ David Lloyd-Jones

イギリスの弦楽小品集 4 (ノーザン・シンフォニア/ロイド=ジョーンズ)

ENGLISH STRING MINIATURES, Vol. 4

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/8.555070

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ピーター・ホープ - Peter Hope (1930-)

**:**
モメンタム

Momentum

録音: 11/01/00 - 11/02/00, UK/Newcastle/Gosforth/Jubilee Theatre
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/20953
**:**
»  Dance
1.

-

**:**
»  Intermezzo
2.

-

**:**
モメンタム
3.

Momentum

録音: 11/01/00 - 11/02/00, UK/Newcastle/Gosforth/Jubilee Theatre
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/20953

フランク・ブリッジ - Frank Bridge (1879-1941)

**:**
2 Pieces

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/372762
**:**
»  Valse - Intermezzo
4.

-

**:**
»  Scherzo Phantastick
5.

-

アダム・カース - Adam Carse (1878-1958)

**:**
Two Sketches

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/20950
**:**
»  A Northern Song
6.

-

**:**
»  A Northern Dance
7.

-

アーネスト・トムリンソン - Ernest Tomlinson (1924-)

**:**
Graceful Dance
8.
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/20952

グスターヴ・ホルスト - Gustav Holst (1874-1934)

**:**
ムーアサイド組曲

A Moorside Suite

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/20954
**:**
»  Scherzo
9.

-

**:**
»  Nocturne
10.

-

**:**
»  March
11.

-

フレデリック・ディーリアス - Frederick Delius (1862-1934)

**:**
2枚の水彩画

Two Aquarelles

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/20949
**:**
»  Lento, ma non troppo
12.

-

**:**
»  Gaily, but not quick
13.

-

ポール・ルイス - Paul Lewis (1943-)

**:**
English Suite

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/20951
**:**
»  March
14.

-

**:**
»  Meditation
15.

-

**:**
»  Jig
16.

-

**:**
»  Jaunt
17.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
大好評の本シリーズもついに第4集となりましたが、今回も知られざる名曲のてんこ盛りです。どの曲を紹介しようかと本当に迷ってしまうのですが、収録曲の大半は歌系と踊り系に大別できるので、それぞれから代表選手を選抜してみましょう。歌系ではなんといってもホープの間奏曲がピカイチ。甘く切ない、そしてちょっと淋しいメロディーとピチカートの伴奏音型の取り合わせが絶妙で、超・超感動の余りに涙が出そうです。踊り系ではルイスのジグが大変にユニークで、跳ねるようなポルタメントと特徴的なユニゾンの用法がいつまでも耳に残ります。もちろんその他の作品も、美しい抒情とユニークな発想に溢れています!

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