ホーム > アルバム > 8.559003 ピストン:ヴァイオリン協奏曲第1番, 第2番/ヴァイオリン幻想曲(バスウェル/ウクライナ国立響/クチャル)

ピストン:ヴァイオリン協奏曲第1番, 第2番/ヴァイオリン幻想曲(バスウェル/ウクライナ国立響/クチャル)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.559003
CD発売時期
1999年6月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲, 協奏曲
作曲家
ウォルター・ピストン Walter Piston
アーティスト
ウクライナ国立交響楽団 Ukraine National Symphony Orchestra , テオドレ・クチャル Theodore Kuchar , ジェームズ・バスウェル James Buswell

ピストン:ヴァイオリン協奏曲第1番, 第2番/ヴァイオリン幻想曲(バスウェル/ウクライナ国立響/クチャル)

PISTON, W.: Violin Concertos Nos. 1 and 2 / Fantasia for Violin and Orchestra (Buswell, Ukraine National Symphony, T. Kuchar)

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ウォルター・ピストン - Walter Piston (1894-1976)

21:45
Concerto No. 1 for Violin and Orchestra

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/10462
08:21
»  I Allegro energico
1.

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06:35
»  II Andantino molto tranquillo
2.

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06:49
»  III Allegro con spririto
3.

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14:39
Fantasia for Violin and Orchestra
4.
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http://ml.naxos.jp/work/10464
 
24:39
Concerto No. 2 for Violin and Orchestra

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http://ml.naxos.jp/work/10463
08:03
»  I Moderato
5.

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11:09
»  II Adagio
6.

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05:27
»  III Allegro
7.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
ピストンは20世紀アメリカの音楽界を展望する上で欠かせない一人です。パリで作曲を学んだ彼は、何より教育者として重要で、彼の教科書は音楽を学ぶ学生のスタンダートとなりました。作曲家としてはメソッドに常に忠実、一度書いた作品を改訂することは稀だったと言います。8つの交響曲などと並ぶ代表作がここに聴く2つのヴァイオリン協奏曲。第1番は調性も明確で親しみやすく、ピストン入門に相応しい作品です。第2番と「幻想曲」は、より抽象的な玄人好みの作品。7歳でデビュー、豊富なキャリアを誇るアメリカのバスウェルのソロでお届けします。

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