ホーム > アルバム > 8.559378 ジョーンズ:交響曲第3番「パロ・デュロ・キャニオン」/チューバ協奏曲(オルカ/シアトル響/シュウォーツ)

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アルバム情報

カタログ番号
8.559378
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲, 協奏曲
作曲家
サミュエル・ジョーンズ Samuel Jones
アーティスト
シアトル交響楽団 Seattle Symphony Orchestra , ジェラード・シュウォーツ Gerard Schwarz , Christopher Olka

ジョーンズ:交響曲第3番「パロ・デュロ・キャニオン」/チューバ協奏曲(オルカ/シアトル響/シュウォーツ)

JONES, S.: Symphony No. 3, "Palo Duro Canyon" / Tuba Concerto (Olka, Seattle Symphony, Schwarz)

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/8.559378

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サミュエル・ジョーンズ - Samuel Jones (1935-)

**:**
チューバ協奏曲

Tuba Concerto

録音: 31 October 2006, S. Mark Taper Foundation Auditorium, Benaroya Hall, Seattle, Washington
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/248822
**:**
»  I. Andante con moto
1.

-

**:**
»  II. Andante mosso - Adagietto
2.

-

**:**
»  III. Largo - Allegro molto
3.

-

 
**:**
交響曲第3番「パロ・デュロ・キャニオン」
4.

Symphony No. 3, "Palo Duro Canyon"

録音: 9 January 2007, S. Mark Taper Foundation Auditorium, Benaroya Hall, Seattle, Washington
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/248821
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
「素晴らしき想像力と鋭敏な感性を備えた音楽家、かつ高度な職人芸、彼の作品はアメリカのレパートリーの核心であるべきです。」と指揮者シュワルツに絶賛されたジョーンズ。交響曲第3番は彼自身によると、「深い峡谷を覗き込んだ時の目がくらくらするような魔法の瞬間を捉えたかった」とのこと。パオ・デュロ・キャニオンは「テキサスのグランド・キャニオン」と呼ばれる名勝地。確かに野性的で魅惑的な音楽です。テューバ協奏曲はソリスト、シアトル響首席チューバ奏者オルカのために作曲されたもので、オルカ自身もこの曲を大変気に入っていて、凄まじいばかりの熱演を披露してくれています。

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