ホーム > アルバム > 8.570290 ブラームス:狂詩曲 Op. 79 /ワルツ Op. 39 (ヤンドー)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.570290
CD発売時期
2007年5月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲
作曲家
ヨハネス・ブラームス Johannes Brahms
アーティスト
イェネ・ヤンドー Jenő Jandó

ブラームス:狂詩曲 Op. 79 /ワルツ Op. 39 (ヤンドー)

BRAHMS: Rhapsodies, Op. 79 / Waltzes, Op. 39

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/8.570290

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ヨハネス・ブラームス - Johannes Brahms (1833-1897)

**:**
2つの狂詩曲 Op. 79

2 Rhapsodies, Op. 79

録音: 14-18 May 2005, Phoenix Studio, Diósd, Hungary
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/165947
**:**
»  Rhapsody No. 1 in B Minor
1.

-

**:**
»  Rhapsody No. 2 in G Minor
2.

-

 
**:**
16のワルツ Op. 39

16 Waltzes, Op. 39

録音: 14-18 May 2005, Phoenix Studio, Diósd, Hungary
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/165946
**:**
»  Waltz No. 1 in B Major
3.

-

**:**
»  Waltz No. 2 in E Major
4.

-

**:**
»  Waltz No. 3 in G-Sharp Minor
5.

-

**:**
»  Waltz No. 4 in E Minor
6.

-

**:**
»  Waltz No. 5 in E Major
7.

-

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»  Waltz No. 6 in C-Sharp Major
8.

-

**:**
»  Waltz No. 7 in C-Sharp Minor
9.

-

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»  Waltz No. 8 in B-Flat Major
10.

-

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»  Waltz No. 9 in D Minor
11.

-

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»  Waltz No. 10 in G Major
12.

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»  Waltz No. 11 in B Minor
13.

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»  Waltz No. 12 in E Major
14.

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»  Waltz No. 13 in B Minor
15.

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»  Waltz No. 14 in G-Sharp Minor
16.

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»  Waltz No. 15 in A-Flat Major
17.

-

**:**
»  Waltz No. 16 in C-Sharp Minor
18.

-

 
**:**
3つの間奏曲 Op. 117

3 Intermezzi, Op. 117

録音: 14-18 May 2005, Phoenix Studio, Diósd, Hungary
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/165948
**:**
»  Intermezzo No. 1 in E-Flat Major
19.

-

**:**
»  Intermezzo No. 2 in B-Flat Minor
20.

-

**:**
»  Intermezzo No. 3 in C-Sharp Minor
21.

-

 
**:**
ヘンデルの主題による変奏曲とフーガ Op. 24
22.

Variations and Fugue on a Theme by Handel, Op. 24

録音: 14-18 May 2005, Phoenix Studio, Diósd, Hungary
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/165949
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
NAXOSの屋台骨を創世記から支え続けるヤンドーですが、その質実剛健という四文字熟語がピッタリな芸風に適したブラームスの登場です。ワルツ集はむしろ連弾用のヴァージョンが有名といえましょう。楽想そのものは平明、優美なのですが、和音の重厚さゆえ独奏用の版は意外に演奏が難しくなっており、全曲が正面切って取り上げられることの少ない秘曲的存在となっています。対称的にヘンデルの主題による変奏曲とフーガは、好んで演奏会や録音で取り上げられる人気の高い1曲です。皮相な展開に陥ることがない一方で演奏効果も抜群で、変奏曲の大家であったブラームスの面目躍如といったところでしょう。

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