ホーム > アルバム > 8.570792 ブリッジ:ピアノ三重奏曲第1番, 第2番/ピアノ三重奏のための小品(リーベック/チャウシャン/ウォス)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.570792
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
フランク・ブリッジ Frank Bridge
アーティスト
アシュリー・ウォス Ashley Wass , アレクサンダー・チャウシャン Alexander Chaushian , ジャック・リーベック Jack Liebeck

ブリッジ:ピアノ三重奏曲第1番, 第2番/ピアノ三重奏のための小品(リーベック/チャウシャン/ウォス)

BRIDGE, F.: Piano Trios Nos. 1 and 2 / Miniatures for piano trio (Liebeck, Chaushian, Wass)

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/8.570792

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フランク・ブリッジ - Frank Bridge (1879-1941)

16:29
ピアノ三重奏曲第1番 「幻想的三重奏曲」 ハ短調

Phantasie Piano Trio in C Minor, "Piano Trio No. 1"

録音: 30-31 March 2008, St. George's Hall, Bristol, UK
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/277258
06:22
»  I. アレグロ・モデラート・マ・コン・フオーコ
1.

-

I. Allegro moderato ma con fuoco

02:23
»  II. アンダンテ・コン・モルト・エスプレッシオーネ
2.

-

II. Andante con molto espressione

04:05
»  III. アレグロ・スケルツォーソ
3.

-

III. Allegro scherzoso

03:39
»  IV. アレグロ・モデラート
4.

-

IV. Allegro moderato

 
31:57
ピアノ三重奏曲第2番

Piano Trio No. 2

録音: 30-31 March 2008, St. George's Hall, Bristol, UK
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/277262
11:51
»  I. アレグレット
5.

-

I. Allegretto

05:03
»  II. モルト・アレグロ
6.

-

II. Molto allegro

06:31
»  III. アンダンテ・モルト
7.

-

III. Andante molto

08:32
»  IV. アレグロ・マ・ノン・トロッポ
8.

-

IV. Allegro ma non troppo

 
24:19
ピアノ三重奏のための小品

Miniatures for piano trio

録音: 30-31 March 2008, St. George's Hall, Bristol, UK
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/277277
02:34
»  第1番 メヌエット
9.

-

Set 1: No. 1. Minuet

02:24
»  第2番 ガヴォット
10.

-

Set 1: No. 2. Gavotte

01:20
»  第3番 アレグレット
11.

-

Set 1: No. 3. Allegretto

04:32
»  第4番 ロマンス
12.

-

Set 2: No. 4. Romance

01:44
»  第5番 間奏曲
13.

-

Set 2: No. 5. Intermezzo

02:19
»  第6番 サルタレッロ
14.

-

Set 2: No. 6. Saltarello

03:25
»  第7番 ロシアのワルツ
15.

-

Set 3: No. 7. Valse russe

02:52
»  第8番 ホーンパイプ
16.

-

Set 3: No. 8. Hornpipe

03:09
»  第9番 軍隊行進曲
17.

-

Set 3: No. 9. Marche militaire

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
イギリス音楽の開拓者、フランク・ブリッジのピアノ三重奏のための作品集です。何と言っても、ここに収録されている3つの作品の作風の違いに驚かされることでしょう。1907年に書かれた第1番のピアノ三重奏曲はあくまでも自由で幻想的。その翌年の「9曲の小品」のまるで古典派の作品を思わせる端正な作風(ブリッジがヴァイオリンを教えていたハンブリー嬢のために書かれた作品)。1928-29年に書かれた第2番のピアノ三重奏曲の印象派的なゆらめきの音楽。あなたはどのブリッジが一番好きですか?

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