ホーム > アルバム > 8.572235 マルコプーロス:オルフェウスの典礼(フランダース歌劇場響/アブラス)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.572235
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
合唱曲(世俗曲)
作曲家
ヤニス・マルコプーロス Yannis Markopoulos
作詞家
不詳 Anonymous , ヤニス・マルコプーロス Yannis Markopoulos , Panos Theodoridis
アーティスト
エドヴィグ・アブラス Edwig Abrath , アリエル・ヴァリボース Arielle Valibouse , マルク・グローウェルス Marc Grauwels , エレーナ・ケレシディ Elena Kelessidi , フィリップ・シェフィールド Philip Sheffield , ジョゼ・ヴァン・ダム Jose Van Dam , フランダース歌劇場合唱団 Flanders Opera Chorus , フランダース歌劇場交響楽団 Flanders Opera Symphony Orchestra

マルコプーロス:オルフェウスの典礼(フランダース歌劇場響/アブラス)

MARKOPOULOS, Y.: Liturgy of Orpheus (The)

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/8.572235

全トラック選択/解除

ヤニス・マルコプーロス - Yannis Markopoulos (1939-)

**:**
オルフェウスの典礼

The Liturgy of Orpheus

録音: 19-21 September 2007, Studio Steurbaut, Ghent, Belgium
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/260249
**:**
»  I. オリュムポスのオルフェウス
1.

-

I. Orpheus on Olympus

**:**
»  II. 感謝の歌 - アポロへの頌歌
2.

-

II. Paean - Ode to Apollo

**:**
»  III. オルフェウスの手の中のリラ
3.

-

III. The Lyre in the Hands of Orpheus

**:**
»  IV. ガイア、母なる地球
4.

-

IV. Gaia, Mother Earth

**:**
»  V. 空への賛歌
5.

-

V. Hymn to the Sky

**:**
»  VI. 海への賛歌
6.

-

VI. Hymn to the Sea

**:**
»  VII. ハイペリオン
7.

-

VII. Hyperion

**:**
»  VIII. 黄泉の国のオルフェウス
8.

-

VIII. Orpheus in Hades

**:**
»  IX. エウリディーチェは待つ
9.

-

IX. Eurydice Awaits

**:**
»  X. 愛は来た
10.

-

X. Love Has Come

**:**
»  XI. クーレーテス - コリバントス
11.

-

XI. Curetes - Corybants

**:**
»  XII. バッカスのダンス
12.

-

XII. Bacchic Dance

**:**
»  XIII. オルフェウスと復讐の女神
13.

-

XIII. Orpheus and the Furies

**:**
»  XIV. ピエリアのミューズ
14.

-

XIV. The Muses of Pieria

**:**
»  XV. 愛の方法に
15.

-

XV. In the Manner of Love

**:**
»  XVI. おお、プュシス - 自然への賛歌
16.

-

XVI. Oh Physis - Hymn to Nature

**:**
»  XVII. 運命
17.

-

XVII. The Fates

**:**
»  XVIII. 寺院のオルフェウス
18.

-

XVIII. The Temple of Orpheus

**:**
»  XIX. 感謝の歌-エピローグ
19.

-

XIX. Paean - Epilogue

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
自然環境の復活を求める預言者=音楽家を描くこのオラトリオは、合唱、ソリスト、ナレーター、大オーケストラの他にリュートやリラ、ハープ、ピアノを用いた多彩でわかりやすい音楽が魅力です。このCDの冒頭2分間だけ聴いただけで、あまりにも陽気で特徴的な音楽に心がときめくはずです。名バリトン、ホセ・ファン・ダムの歌唱も、否が応でもこの曲の興奮度を高めてくれます。この曲が1992年に書かれたとは・・・何とも不思議な思いに捉われてしまいます。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。