ホーム > アルバム > 8.573627 コジェルフ:交響曲集 1 - P. I:3, 5, 6, 7 (チェコ室内管パルドビツェ/シュティレツ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.573627
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
レオポルト・コジェルフ Leopold Koželuch
アーティスト
マレク・シュティレツ Marek Štilec , チェコ室内管弦楽団パルドビツェ Czech Chamber Philharmonic Orchestra, Pardubice

コジェルフ:交響曲集 1 - P. I:3, 5, 6, 7 (チェコ室内管パルドビツェ/シュティレツ)

KOŽELUCH, L.: Symphonies, Vol. 1 - P. I:3, 5, 6, 7 (Czech Chamber Philharmonic, Pardubice, Štilec)

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/8.573627

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レオポルト・コジェルフ - Leopold Koželuch (1747-1818)

**:**
交響曲 イ長調 P. I:7

Symphony in A Major, P. I:7

録音: 26-29 February 2016, The House of Music, Pardubice, Czech Republic
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/5414752
**:**
»  I. Allegro moderato
1.

-

**:**
»  II. Poco adagio
2.

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**:**
»  III. Menuetto: Allegretto
3.

-

**:**
»  IV. Finale: Prestissimo
4.

-

 
**:**
交響曲第6番 ハ長調 Op. 24, No. 1

Symphony in C major, P. I:6

録音: 26-29 February 2016, The House of Music, Pardubice, Czech Republic
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/5457090
**:**
»  I. Adagio - Allegro
5.

-

**:**
»  II. Poco Adagio
6.

-

**:**
»  III. Menuetto: Vivace
7.

-

**:**
»  IV. Presto con fuoco
8.

-

 
**:**
交響曲 ニ長調

Symphony in D major, P. I:3

録音: 26-29 February 2016, The House of Music, Pardubice, Czech Republic
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/5457091
**:**
»  I. Poco adagio - Allegro
9.

-

**:**
»  II. Poco adagio
10.

-

**:**
»  III. Menuetto: Vivace
11.

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**:**
»  IV. Presto con fuoco
12.

-

 
**:**
交響曲 ト短調

Symphony in G Minor, P. I:5

録音: 26-29 February 2016, The House of Music, Pardubice, Czech Republic
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/5457092
**:**
»  I. Allegro
13.

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»  II. Adagio
14.

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»  III. Presto
15.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2017/01/01
ボヘミア出身、教師の父親を持ち、幼い頃から音楽を学んだコジェルフ。一度は法学を学ぶも、最終的には音楽家を志し、1771年、24歳の時にバレエ曲の上演で作曲家デビューを果たしました。この当時、ボヘミアの音楽家にとってウィーンは憧れの場所であり、コジェルフもウィーンでの活躍の機会を覗っていましたが、プラハ国立劇場と契約があり、7年間はこの地に留まり25曲の作品を創り上げます。そして1778年にウィーンに行き、ここで名ピアニストとして名をあげ、数多くのソナタを書き上げました(これらはGrand Pianoレーベルで全集録音が進行中です)。また、求められるままに交響曲、室内楽曲、宗教曲など膨大な作品を書き上げたのですが、それらのほとんどが忘れられてしまったのは、あまりにも多作だったため、批評家から「作品の質が悪い」と酷評されたことも一因だといわれています。とは言え、同時期のヴァンハルだけでなく、初期ロマン派の作曲家たちにも影響を与えるほどに、強い求心力を備えた彼の作品は、現代においても魅力的に響きます。

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