ホーム > アルバム > ARTS47662-2 ギルマン:オルガン交響曲第1番, 第2番/悲歌的行進曲(クラップ/バンベルク響/フェドセーエフ/ヴァイグレ)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
ARTS47662-2
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
アレクサンドル・ギルマン Alexandre Guilmant
アーティスト
セバスティアン・ヴァイグレ Sebastian Weigle , エドガー・クラップ Edgar Krapp , バンベルク交響楽団 Bamberg Symphony Orchestra , ウラディーミル・フェドセーエフ Vladimir Fedoseyev

ギルマン:オルガン交響曲第1番, 第2番/悲歌的行進曲(クラップ/バンベルク響/フェドセーエフ/ヴァイグレ)

GUILMANT, A.: Organ Symphonies Nos. 1 and 2 / Marche Elegiaque (Krapp, Bamberg Symphony, Fedoseyev, Weigle)

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/ARTS47662-2

全トラック選択/解除

アレクサンドル・ギルマン - Alexandre Guilmant (1837-1911)

**:**
オルガン交響曲第1番 Op. 42

Organ Symphony No. 1, Op. 42

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/1046102
**:**
»  I. Introduction et Allegro
1.

-

**:**
»  II. Pastorale
2.

-

**:**
»  III. Finale
3.

-

 
**:**
悲歌的行進曲 ハ短調 Op. 74 No. 1
4.

Marche Elegiaque in C Minor, Op. 74, No. 1

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/1046103
 
**:**
オルガン交響曲第2番 イ長調 Op. 91

Organ Symphony No. 2 in A Major, Op. 91

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/1046104
**:**
»  I. Introduction et allegro risoluto
5.

-

**:**
»  II. Adagio con affetto
6.

-

**:**
»  III. Scherzo: Allegro vivace
7.

-

**:**
»  IV. Andante sostenuto
8.

-

**:**
»  V. Intermede et allegro con brio
9.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: miwaosa 投稿日:2011/07/06
フランスの作曲家ギルマンの『オルガン交響曲』です。同種の楽曲としてはサン=サーンスが有名(というか一人勝ち状態)ですが、実はギルマン第1番の作曲は1874年なのに対して、サン=サーンス第3番は1886年と、12年も前に完成しているのでした。同じ時代、同じフランスという以上に、オルガンを使おう ! と考えた時点で発想がある地点に収斂するのでしょうか、両曲は良く似ているように感じます。昨今はちょっとしたホールに必ずと言ってよいほどオルガンがありますから、積極的に活用すべくサン=サーンスだけでなくギルマンをよろしくお願いします。演奏効果大で盛り上がること必定です。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。