ホーム > アルバム > BIS-2211 ストラヴィンスキー:バレエ音楽「プルチネッラ」組曲/バレエ音楽「ミューズをつかさどるアポロ」/弦楽のための協奏曲(タピオラ・シンフォニエッタ/鈴木雅明)

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アルバム情報

カタログ番号
BIS-2211
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲, バレエ, 協奏曲
作曲家
イーゴリ・ストラヴィンスキー Igor Stravinsky
アーティスト
鈴木雅明 Masaaki Suzuki , タピオラ・シンフォニエッタ Tapiola Sinfonietta

ストラヴィンスキー:バレエ音楽「プルチネッラ」組曲/バレエ音楽「ミューズをつかさどるアポロ」/弦楽のための協奏曲(タピオラ・シンフォニエッタ/鈴木雅明)

STRAVINSKY, I.: Pulcinella Suite / Apollon musagète / Concerto for Strings (Tapiola Sinfonietta, Masaaki Suzuki)

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/BIS-2211

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イーゴリ・ストラヴィンスキー - Igor Stravinsky (1882-1971)

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バレエ音楽「プルチネッラ」組曲

Pulcinella Suite

録音: April 2015, Tapiola Concert Hall, Finland
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/4778978
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»  I. Overture: Sinfonia
1.

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»  II. Serenata
2.

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»  III. Scherzino - Allegro - Andantino
3.

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»  IV. Tarantella
4.

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»  V. Toccata
5.

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»  VI. Gavotta - Variation No. 1 - Variation No. 2
6.

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»  VII. Vivo
7.

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»  VIII. Minuetto
8.

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»  IX. Finale
9.

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バレエ音楽「ミューズをつかさどるアポロ」

Apollon musagète, "Apollo"

録音: April 2015, Tapiola Concert Hall, Finland
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/4778979
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»  Tableau I: Prologue: The Birth of Apollo
10.

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»  Tableau II: Apollo's Variation
11.

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»  Tableau II: Pas d'action: Apollo and the Muses
12.

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»  Tableau II: Variation of Calliope
13.

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»  Tableau II: Variation of Polymnia
14.

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»  Tableau II: Variation of Terpsichore
15.

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»  Tableau II: Variation of Apollo
16.

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»  Tableau II: Pas de deux: Apollo and Terpsichore
17.

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»  Tableau II: Coda: Apollo and the Muses
18.

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»  Tableau II: Apotheosis: Apollo and the Muses
19.

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弦楽のための協奏曲 ニ長調

Concerto for Strings in D Major

録音: April 2015, Tapiola Concert Hall, Finland
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/4778980
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»  I. Vivace
20.

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»  II. Arioso: Andantino
21.

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»  III. Rondo: Allegro
22.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: yasu 投稿日:2016/06/18
日本を代表する世界的古楽指揮者、鍵盤奏者であり、バッハ・コレギウム・ジャパンの音楽監督である鈴木雅明氏がストラヴィンスキーを録音しました。「プルチネッラ」はバロック作品を原曲(ドメニコ・ガッロ、ヴァッセナールなど)としたバレエ音楽で、鈴木氏のレパートリーとしてはあってもおかしくはありません。全曲を通して、弦楽器の少なめのヴィブラートとセッコなニュアンスが、古楽的演奏を感じさせます。近年、2008年のブリテン・シンフォニアとのストラヴィンスキー・プログラムを始め、2010年東京シティ・フィルとのマーラー、2016年東京交響楽団とのサン=サーンスなどを取り上げており、今後どのようなレパートリーを披露してくれるのかが楽しみです。

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