ホーム > アルバム > DIAP049 アルベニス:イベリア第1巻 - 第4巻(ラローチャ)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
DIAP049
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲
作曲家
イサーク・アルベニス Isaac Albéniz
アーティスト
アリシア・デ・ラローチャ Alicia de Larrocha

アルベニス:イベリア第1巻 - 第4巻(ラローチャ)

ALBÉNIZ, I.: Iberia, Books 1-4 (Larrocha)

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/DIAP049

全トラック選択/解除

イサーク・アルベニス - Isaac Albéniz (1860-1909)

**:**
イベリア 第1巻

Iberia, Book 1

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3386080
**:**
»  I. Evocacion
1.

-

**:**
»  II. El Puerto
2.

-

**:**
»  III. Fete-Dieu a Seville
3.

-

 
**:**
イベリア 第2巻

Iberia, Book 2

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3386081
**:**
»  I. Rondena
4.

-

**:**
»  II. Almeria
5.

-

**:**
»  III. Triana
6.

-

 
**:**
イベリア 第3巻

Iberia, Book 3

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3386082
**:**
»  I. El Albaicin
7.

-

**:**
»  II. El polo
8.

-

**:**
»  III. Lavapies
9.

-

 
**:**
イベリア 第4巻

Iberia, Book 4

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3386083
**:**
»  I. Malaga
10.

-

**:**
»  II. Jerez
11.

-

**:**
»  III. Eritana
12.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: fukurou 投稿日:2014/06/27
アリシアおばあちゃんの弾くモーツァルトが大好きで、ならば、故国スペインの作曲家、アリシアさんが若い頃から演奏していたアルベニスを、聴いてみました。これが、詩情、スペインのリズム、華麗さに、年甲斐もなくうっとりしてしまいました。優しさ、厳しさ、持ち合わせ、音楽を聴く喜びを味わせてくれる。又、これ程作品に真摯に取り組む女性ピアニストは、もう現れないのではないか、とさえ、思ってしまいました。
レビュアー: sammy 投稿日:2014/06/27
fukurouさんのご紹介で聴いてみました。私も昔ラローチャのモーツァルトに触れた忘れ難い思い出があります。1961年の録音というラローチャの若かりし日のこの演奏は、もうこれしかないのでは、と思うほどためらいを感じさせない切れ味と輝かしい勢いとニュアンスが十全に表されていて、確かにスペイン音楽と言えばラローチャ、と聞き及んでいても、まさかここまでの演奏を聞かされるとほとんど言葉もないです。このピアニストのすごさの一端を強烈に感じさせます。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。