ホーム > アルバム > OC1846 ブラウンフェルス:歌劇「鳥たち」(抜粋)/ドン・ファン(管弦楽伴奏歌曲集 1)(ファルカス/フォークト/フォッレ/ワイマール・シュターツカペレ/アルブレヒト)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
OC1846
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
オペラ, 声楽曲, 交響曲/管弦楽曲
作曲家
ヴァルター・ブラウンフェルス Walter Braunfels
作詞家
ヴァルター・ブラウンフェルス Walter Braunfels , ヘルマン・ヘッセ Hermann Hesse , フリードリヒ・ヘルダーリン Friedrich Hölderlin
アーティスト
ハンスイェルク・アルブレヒト Hansjörg Albrecht , ヴァレンティナ・ファルカス Valentina Farcas , ミヒャエル・フォッレ Michael Volle , ワイマール・シュターツカペレ Weimar Staatskapelle

ブラウンフェルス:歌劇「鳥たち」(抜粋)/ドン・ファン(管弦楽伴奏歌曲集 1)(ファルカス/フォークト/フォッレ/ワイマール・シュターツカペレ/アルブレヒト)

BRAUNFELS, W.: Vögel (Die) (excerpts) / Don Juan (Orchestral Songs, Vol. 1) (V. Farcas, K.F. Vogt, M. Volle, Weimar Staatskapelle, H. Albrecht)

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/OC1846

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ヴァルター・ブラウンフェルス - Walter Braunfels (1882-1954)

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歌劇「鳥たち」 Op. 30 - 前奏曲とプロローグ - ナイチンゲール
1.

Die Vögel, Op. 30: Prelude and Prologue: Der Nachtigall

録音: 7-11 September 2015, Redoute, Weimar, Germany
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/4843062
 
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2つの歌 Op. 27

2 Gesange, Op. 27

録音: 7-11 September 2015, Redoute, Weimar, Germany
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/4843063
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»  No. 1. An die Parzen
2.

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»  No. 2. Der Tod für’s Vaterland
3.

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Auf ein Soldatengrab Op. 26
4.

Auf ein Soldatengrab, Op. 26

録音: 7-11 September 2015, Redoute, Weimar, Germany
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/4843064
 
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歌劇「鳥たち」 Op. 30 - 森の夕べの歌
5.

Die Vögel, Op. 30: Abschied vom Walde

録音: 7-11 September 2015, Redoute, Weimar, Germany
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/4843065
 
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ドン・ファン Op. 34

Don Juan, Op. 34

録音: 7-11 September 2015, Redoute, Weimar, Germany
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/4843066
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»  Introduzione und Thema
6.

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»  Variation 1
7.

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»  Variation 2
8.

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»  Variation 3
9.

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»  Variation 4
10.

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»  Variation 5
11.

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»  Variation 6
12.

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»  Variation 7
13.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2016/05/01
最近復興が進んでいる「退廃音楽作曲家」の中でも、現在のドイツにおいてとりわけ注目されているのが、このブラウンフェルス(1882-1954)でしょう。2015年から立て続けに、Capriccioレーベルを中心に新録音がリリースされ(それも声楽を含む大編成の作品なども含む)、そのどれもが高い評価を受けているというのは驚くばかりです。この管弦楽伴奏による歌曲集には、彼の復興の最初期に話題となった歌劇「鳥たち」からのアリアも含まれています。この第1集は、彼がまだケルンの音楽界で隆盛を誇っていた時期の作品を集めたもので、音楽的には後期ロマン派の流れを汲む甘く美しいメロディに満たされた曲が主となっています。大人気テノール、フローリアン・フォークトの歌声も、曲想にぴったり沿ったものです。

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