ホーム > アルバム > OC458 シューベルト:即興曲集 D. 899, 935/アレグレット D. 915/ハンガリーのメロディ D. 817/アンダンテ D. 604 (エンドレス)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
OC458
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲
作曲家
フランツ・シューベルト Franz Schubert
アーティスト
ミヒャエル・エンドレス Michael Endres

シューベルト:即興曲集 D. 899, 935/アレグレット D. 915/ハンガリーのメロディ D. 817/アンダンテ D. 604 (エンドレス)

SCHUBERT, F.: Impromptus, D. 899 and 935 / Allegretto, D. 915 / Ungarische Melodie, D. 817 / Andante, D. 604 (Endres)

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/OC458

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フランツ・シューベルト - Franz Schubert (1797-1828)

**:**
4つの即興曲 Op. 90, D. 899

4 Impromptus, Op. 90, D. 899

録音: 14-17 April 2014, Klaus-von-Bismarck-Saal, Cologne, Germany
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/5463428
**:**
»  No. 1 in C Minor
1.

-

**:**
»  No. 2 in E-Flat Major
2.

-

**:**
»  No. 3 in G-Flat Major
3.

-

**:**
»  No. 4 in A-Flat Major
4.

-

 
**:**
4つの即興曲 Op. 142, D. 935

4 Impromptus, Op. 142, D. 935

録音: 14-17 April 2014, Klaus-von-Bismarck-Saal, Cologne, Germany
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/5465027
**:**
»  No. 1 in F Minor
5.

-

**:**
»  No. 2 in A-Flat Major
6.

-

**:**
»  No. 3 in B-Flat Major
7.

-

**:**
»  No. 4 in F Minor
8.

-

 
**:**
アレグレット ハ短調 D. 915
9.

Allegretto in C Minor, D. 915

録音: 14-17 April 2014, Klaus-von-Bismarck-Saal, Cologne, Germany
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/5465028
 
**:**
ハンガリーのメロディ D. 817
10.

Ungarische Melodie, D. 817

録音: 14-17 April 2014, Klaus-von-Bismarck-Saal, Cologne, Germany
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/5465029
 
**:**
アンダンテ イ長調 D. 604
11.

Andante in A Major, D. 604

録音: 14-17 April 2014, Klaus-von-Bismarck-Saal, Cologne, Germany
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/5465030
 
**:**
クッペルヴィーザー・ワルツ D. AI/14

Waltz, D. AI/14, "Kupelwieser-Walzer"

録音: 14-17 April 2014, Klaus-von-Bismarck-Saal, Cologne, Germany
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/5465031
**:**
»  Waltz, D. 1/14, "Kupelwieser-Walzer"
12.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2016/12/01
ロマン派から現代作品まで、幅広いレパートリーで知られるドイツの中堅ピアニスト、ミヒャエル・エンドレス。彼は1990年代にCAPRICCIOレーベルにシューベルトのソナタと舞曲の録音をしていますが、今回は即興曲をメインとした新たなシューベルトの解釈に挑んでいます。アルバムの最後に収録されたクーペルヴィーザー=ワルツは、シューベルトが友人の結婚式のために作曲した小さなワルツで、保存されていたメモをリヒャルト・シュトラウスが書き起こし、1970年にようやく出版された曲。ロシアの作曲家シルヴェストロフが、「2つの対話」で引用したことでも知られています。

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