ホーム > アルバム > ODE1223-2 ラウタヴァーラ:無伴奏ミサ曲/宗教合唱作品集(ラトビア放送合唱団/クリャーヴァ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
ODE1223-2
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
合唱曲(世俗曲), 合唱曲(宗教曲)
作曲家
エイノユハニ・ラウタヴァーラ Einojuhani Rautavaara
作詞家
ジョージ・ウィザー George Wither , ウィリアム・シェイクスピア William Shakespeare , 新約聖書 Bible - New Testament , 不詳 Anonymous , ミサ典礼文 Mass Text , ライナー・マリア・リルケ Rainer Maria Rilke
アーティスト
シグヴァルズ・クリャーヴァ Sigvards Kļava , ラトビア放送合唱団 Latvian Radio Choir

ラウタヴァーラ:無伴奏ミサ曲/宗教合唱作品集(ラトビア放送合唱団/クリャーヴァ)

RAUTAVAARA, E.: Missa a cappella / Sacred Choral Works (Latvian Radio Choir, Klava)

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/ODE1223-2

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エイノユハニ・ラウタヴァーラ - Einojuhani Rautavaara (1928-2016)

**:**
Missa a cappella

録音: 10, 14, 15 January, 11, 12 February 2013, St John's Church, Riga, Latvia
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/2931655
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»  Kyrie
1.

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»  Gloria
2.

-

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»  Credo
3.

-

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»  Sanctus
4.

-

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»  Benedictus
5.

-

**:**
»  Agnus Dei
6.

-

 
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Vigilia (Sung in English) (excerpts)

録音: 10, 14, 15 January, 11, 12 February 2013, St John's Church, Riga, Latvia
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/2931656
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»  Vespers: Psalm of Invocation
7.

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»  Vespers: Evening Hymn
8.

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12のカノンによるミサ曲

Missa duodecanonica

録音: 10, 14, 15 January, 11, 12 February 2013, St John's Church, Riga, Latvia
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/2931657
**:**
»  Kyrie
9.

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»  Sanctus
10.

-

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»  Agnus Dei
11.

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めでたし恩寵にみちたマリア
12.

Ave Maria gratia plena

録音: 10, 14, 15 January, 11, 12 February 2013, St John's Church, Riga, Latvia
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/2931658
 
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聖処女マリアの雅歌
13.

Canticum Mariae Virginis

録音: 10, 14, 15 January, 11, 12 February 2013, St John's Church, Riga, Latvia
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/2931659
 
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Our Joyful'st Feast
14.
録音: 10, 14, 15 January, 11, 12 February 2013, St John's Church, Riga, Latvia
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/2931660
 
**:**
最初の悲歌
15.

Die erste Elegie

録音: 10, 14, 15 January, 11, 12 February 2013, St John's Church, Riga, Latvia
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/2931661
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2013/06/01
様々な作風の変遷を経て、最近は神秘的な作風の音楽を次々と書いているラウタヴァーラ(1928-)。ネオ・ロマンティックな響きと精神性が最も表出された、これらの「宗教的な」合唱作品集は、ラウタヴァーラの音楽になじみのない人にも、すんなり受け入れられるに違いありません。19世紀初頭のドイツの神学者、哲学者フリードリヒ・シュライエルマッハーによって提案された「無限の親和性」を内包したこれらの音楽は、宗教の枠を超えて全ての人に多くのものを語りかけています。ラトビア放送合唱団は、厳しさの中に愉悦感を抱いた美しい響きで、この稀有な作品を歌い上げています。

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