ホーム > アルバム > SIGCD275 マーラー:交響曲第6番「悲劇的」(フィルハーモニア管/サロネン)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
SIGCD275
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
グスタフ・マーラー Gustav Mahler
アーティスト
エサ=ペッカ・サロネン Esa-Pekka Salonen , フィルハーモニア管弦楽団 Philharmonia Orchestra

マーラー:交響曲第6番「悲劇的」(フィルハーモニア管/サロネン)

MAHLER, G.: Symphony No. 6 (Philharmonia Orchestra, Salonen)

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/SIGCD275

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グスタフ・マーラー - Gustav Mahler (1860-1911)

**:**
交響曲第6番 イ短調 「悲劇的」

Symphony No. 6 in A Minor, "Tragic"

この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/1424470
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»  I. Allegro energico, ma non troppo. Heftig, aber markig
1.

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»  II. Scherzo: Wuchtig
2.

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»  III. Andante moderato
3.

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»  IV. Finale: Allegro moderato - Allegro energico
4.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: fukurou 投稿日:2014/06/05
バーンスタイン、テンシュテットの後の時代のマーラー演奏を、明確に示した現代最高のインテリジェンスを持つ指揮者、サロネン。マーラーの3番をこのオケで、いきなりの代役で振って、'83年実質デヴューした青い若者、才の人が、その2倍の齢、50歳でのライヴ。ロス・フィルの評価を確実に上げ、音楽消費都市、ロンドンの名門オーケストラを好企画連発、リズム感抜群のこの通りの名演で引っ張る一方、「べートーヴェンは、現代人にとって身近なものでなければならない」、との発言も。75歳の頃には如何なる巨匠になっているか。

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