ホーム > アルバム > SSM1002 ラヴェル:道化師の朝の歌/スペイン狂詩曲/サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン付き」(アダムズ/シアトル響/モルロー)

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アルバム情報

カタログ番号
SSM1002
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
カミーユ・サン=サーンス Camille Saint-Saëns , モーリス・ラヴェル Maurice Ravel
アーティスト
ジョゼフ・アダン Joseph Adam , シアトル交響楽団 Seattle Symphony Orchestra , ルドヴィク・モルロー Ludovic Morlot

ラヴェル:道化師の朝の歌/スペイン狂詩曲/サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン付き」(アダムズ/シアトル響/モルロー)

RAVEL, M.: Alborada del gracioso / Rapsodie espagnole / SAINT-SAËNS, C.: Symphony No. 3, "Organ" (J. Adam, Seattle Symphony, L. Morlot)

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/SSM1002

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モーリス・ラヴェル - Maurice Ravel (1875-1937)

**:**
道化師の朝の歌
1.

Alborada del gracioso

録音: 19-21 September 2013, S. Mark Taper Foundation Auditorium, Benaroya Hall, Seattle, Washington, United States
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3506443
 
**:**
亡き王女のためのパヴァーヌ(管弦楽版)

Pavane pour une infante defunte (version for orchestra)

録音: 19-21 September 2013, S. Mark Taper Foundation Auditorium, Benaroya Hall, Seattle, Washington, United States
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3506444
**:**
»  Pavane pour une infante defunte
2.

-

 
**:**
スペイン狂詩曲

Rapsodie espagnole

録音: 19-21 September 2013, S. Mark Taper Foundation Auditorium, Benaroya Hall, Seattle, Washington, United States
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3506445
**:**
»  I. Prelude a la nuit
3.

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»  II. Malagueña
4.

-

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»  III. Habanera
5.

-

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»  IV. Feria
6.

-

カミーユ・サン=サーンス - Camille Saint-Saëns (1835-1921)

**:**
交響曲第3番 ハ短調 「オルガン付き」 Op. 78

Symphony No. 3 in C Minor, Op. 78, "Organ"

録音: 27-30 June 2013, S. Mark Taper Foundation Auditorium, Benaroya Hall, Seattle, Washington, United States
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3506446
**:**
»  I. Adagio - Allegro moderato -
7.

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»  I. Poco adagio
8.

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»  II. Allegro moderato - Presto -
9.

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»  II. Maestoso
10.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2014/05/01
1998年にオープンしたベナロヤ・ホールは、シアトル交響楽団の本拠地であり、4489本のパイプを有する壮大なオルガンが備え付けられていることでも知られています。このフランス音楽集は、メインの曲にサン=サーンスの交響曲第3番を置くことで、その素晴らしいオルガンをフィーチャーした魅力的なサウンドを楽しむことができるというものです。もちろん、ラヴェルの数々の曲も実に色彩豊かであり、またどの曲も明快なリズムの切れが感じられるものであり、このフランス風ともスペイン風とも言える微妙な色合いを的確に塗り分けた演奏は、本当に高く評価されるものでありましょう。ライブ収録のため曲の終わりには拍手が入っていますが、これがまた親密で熱狂的なものです。

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