ホーム > アルバム > TOCC0199 チェルハ:ヴァイオリン作品集(コヴァチッチ)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
TOCC0199
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲, 室内楽
作曲家
フリードリヒ・チェルハ Friedrich Cerha
アーティスト
エルンスト・コヴァチッチ Ernst Kovacic , Mathilde Hoursiangou

チェルハ:ヴァイオリン作品集(コヴァチッチ)

CERHA, F.: Violin Music (Kovacic)

このページのURL
http://ml.naxos.jp/album/TOCC0199

全トラック選択/解除

フリードリヒ・チェルハ - Friedrich Cerha (1926-)

**:**
ヴァイオリン・ソナタ第1番

Violin Sonata No. 1

録音: 28-30 September 2004, Wiener Funkhaus, Vienna, Austria
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3193904
**:**
»  I. Lebhaft
1.

-

**:**
»  II. Langsam, geheimnisvoll
2.

-

**:**
»  III. Lebhaft
3.

-

 
**:**
カプリッチョ
4.

Capriccio

録音: 28-30 September 2004, Wiener Funkhaus, Vienna, Austria
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3193905
 
**:**
2つの小品

2 Stucke

録音: 28-30 September 2004, Wiener Funkhaus, Vienna, Austria
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3193909
**:**
»  No. 1. Meditation
5.

-

**:**
»  No. 2. Altes Lied
6.

-

 
**:**
ヴァイオリン・ソナタ第3番

Violin Sonata No. 3

録音: 28-30 September 2004, Wiener Funkhaus, Vienna, Austria
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3193906
**:**
»  I. Andante
7.

-

**:**
»  II. Interludium
8.

-

**:**
»  III. Allegro
9.

-

 
**:**
2つのエクラ

2 Eclats en reflexion

録音: 28-30 September 2004, Wiener Funkhaus, Vienna, Austria
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3193907
**:**
»  No. 1. —
10.

-

**:**
»  No. 2. —
11.

-

 
**:**
フォーメーションとソリューション
12.

Formation et solution

録音: 28-30 September 2004, Wiener Funkhaus, Vienna, Austria
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3193908
 
**:**
6つの小品

6 Stucke

録音: 28-30 September 2004, Wiener Funkhaus, Vienna, Austria
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3193911
**:**
»  No. 1. Energisch
13.

-

**:**
»  No. 2. Sehr ruhig
14.

-

**:**
»  No. 3. —
15.

-

**:**
»  No. 4. —
16.

-

**:**
»  No. 5. Sehr ruhig
17.

-

**:**
»  No. 6. Energisch
18.

-

 
**:**
狂詩曲
19.

Rhapsodie

録音: 28-30 September 2004, Wienner Funkhaus, Vienna, Austria
この作品のURL
http://ml.naxos.jp/work/3193912
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2013/08/01
現在フリードリヒ・チェルハ(1926-)の名前は、ベルクの未完のオペラ「ルル」の補筆者として知られています。チェルハ自身はウィーン音楽院でヴァイオリニストとして訓練を受け、1958年にはオーストリアの現代音楽発展のためにアンサンブル・ディ・ライエを結成、同時代の作曲家たちの作品を愛し、それらの解釈にも尽力しました。これらの作品のほとんどは1940年代から50年代の彼が自身で演奏するために書かれたもので、1947年のヴァイオリン・ソナタ第1番はヒンデミットやストラヴィンスキーらの影響「新古典主義」の影響を受けています。1997年に書かれた「6つの作品」はここでヴァイオリンを演奏しているコヴァチク(チェルハの友人)のために書かれたもので、この曲と「ラプソディ」にはチェルハが追求した音楽の理想の形が現れています。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。