
ナクソス・ミュージック・ライブラリーに収録されているレーベルの一覧です。
レーベル名をクリックすると、そのレーベルの収録アルバム一覧が表示されます。
ひと月以内に新しく参加したレーベル
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作曲家兼プロデューサーであるハイネル・シュダードラーによって作られたレーベル。ブラジルのピアニスト、ジョアオ・カルロス・マルティンスによるバッハのピアノ作品全集が際立っているが、その他のレパートリーは、ドイツのアイスラー、ブルガリアのスパソフ、アルバニアのペシなど割と玄人向け。
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ナクソス・ファミリーのレーベル
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ナクソスの姉妹レーベル。いわゆる「名曲」を揃えたクラシック初心者向けのラインナップ。
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ナクソスの姉妹レーベルで、ヨーゼフ、ヨハン1世、ヨハン2世のシュトラウス作品集をリリースしている。他レーベルでは聴くことのできない作品が多数。
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クラシックの世界をリードする独立系レーベル。1987年の創立以来、重複するレパートリーを避け、幅広い種類の楽曲と質の高い録音を提供し続けている。
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シェイクスピアからベケットまでの、古典と現代の演劇を提供している。
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LP期の演奏家たちの、非常に貴重な音源をコレクション。
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クラシックの世界をリードする独立系レーベル。1987年の創立以来、重複するレパートリーを避け、幅広い種類の楽曲と質の高い録音を提供し続けている。
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ナクソス・ヒストリカル。20世紀前半の名演をリマスタリングによって蘇らせ、現代のリスナーへ提供している。
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クラシック、ミュージカル、ポップスなどのジャンルから、イージー・リスニング・ナンバーをコレクション。
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過去の名演を復活したジャズ音源。1950年以前のものをコレクション。
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クラシックの世界をリードする独立系レーベル。1987年の創立以来、重複するレパートリーを避け、幅広い種類の楽曲と質の高い録音を提供し続けている。
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北欧最大手のレーベル。自国フィンランドの作品だけでなく、北欧各国、エストニアなど様々な国の作品を録音している。中でもラウタヴァーラの作品はここでほとんど揃うと言っても過言ではない。
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20世紀前半に収録された声楽のヒストリカル音源をリマスタリングしている。当時の歌唱法を知ることの出来る貴重な音源が多数揃っている。
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ナクソスと提携しているニューエイジのレーベル。主に南太平洋の作曲家・演奏家を起用している。
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ナクソス傘下のレーベル。中国の作曲家による作品を録音している。
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ドイツのジャズ・レーベル「Enja」のサブ・レーベル。コンピューター/ITテクノロジー時代のジャズの申し子というべきグループNUBOX、アブドゥーラ・イブラヒムなどの録音がある。
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アコースティックな音の景色に誘ってくれる、ノルウェーのレーベル。クラシック、現代音楽、ジャズ、ポップス、民俗音楽と、ひとつのレーベルにさまざまジャンルの音楽が集結している。作曲家でピアニストのプラッゲ の作品集や、ハルヴォルセンのヴァイオリンのための作品集は注目すべきアルバム。
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オーストラリア放送協会によるレーベル。地元のオーケストラ、演奏家によるの珍しい演奏が多数揃っている。著名な指揮者の録音も。
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ベルリン芸術大学と「edel CLASSICS」の共同制作によるレーベル「Academy」。現代の作曲家による声楽曲、室内楽、管弦楽曲、舞台作品、電子音楽を主なレパートリーとしている。
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フィンランド、エストニアというフィン諸語圏の演奏家を録音しているレーベル。地元の楽団によるマデトヤ、トゥビンの作品集が秀逸。
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アメリカの作曲家の作品を主力としているレーベル。作曲者自身による世界初録音の音源や、一流の演奏家による興味深いタイトルを数多くリリースしている。
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レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ協会によって1994年に創立したレーベル。「四季の民謡」や「ウィンザーの森にて」の女声合唱編曲などの世界初録音を含む音源をリリースしている。
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古楽器の録音に力を入れており、そのクオリティは世界トップクラス。発足してまだ7年ながらフランスを代表するレーベルへと成長を遂げた。
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アメリカの陸軍、海軍、空軍、それぞれの吹奏楽団、合唱隊、ジャズ・バンドによる演奏をリリースしているレーベル。アメリカ海兵隊バンドによるスーザのマーチ・シリーズは注目。
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「naive」傘下のレーベル・古楽アンサンブルのアマリリス、クリストフ・ルセなどが代表的アーティスト。特にチェロのオフェリー・ガイヤールのヴィヴァルディのソナタ集は評判が良い。
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Saydisc傘下の古楽専門レーベル。フィンチコック楽器博物館の古楽器を演奏した録音、ということで始められた。楽器の貴重さ、音質だけでなく、その演奏水準の高さが話題となった。
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吹奏楽大国オランダが誇る人気作曲家、ヨハン・デ・メイによる、吹奏楽ファンなら知らない人はいない名門レーベル。デ・メイの代表作「ロード・オブ・ザ・リング」、「プラネット・アース」はもちろん、彼が編曲したクラシック作品などもある。多くのファンが録音を待ち望んでいたであろう「エクストリーム・メイク・オーヴァー」ももちろん収録。
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バロックから近代まで幅広くカバーするカナダの大手レーベル。演奏者も国内の一流どころを揃えており、優秀録音が多数。
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カナダ生まれの女流ヴァイオリニスト、ララ・セント・ジョンのレーベル。同世代にヒラリー・ハーンがいるが、彼女とは全く違う個性をもっているヴィヴァルディの四季やバッハの無伴奏では、非常にアグレッシヴな演奏を披露している
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廉価盤や歴史的録音を含め幅広い制作・発売を行っているドイツの BELLA MUSICA 社の新録音レーベル。ドイツの演奏家たちに密着したレパートリーの他、エストニア関係の録音などもあり、コレクターズ・マインドを刺激してくれる。
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ワールド・ミュージック専門レーベル。世界中の民族音楽、伝統音楽をコレクション。
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フライブルク・ミュージック・フォーラム社が立ち上げたドイツのレーベル。レパートリーは中世から現代まで多岐にわたり、クリスマス・ソングや民謡などの録音もリリースしている。
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ルネッサンス期のポリフォニー音楽と現代の実験音楽に焦点を当てたレーベル。
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有名作曲家、オペラ、合唱など作品をコンピレーションにしたアルバムを中心にリリースしている、ドイツのレーベル。ピアノ、瞑想、クリスマスなど、用途に合わせたアルバムが揃っている。
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ニューヨークのレーベル。ヴァイオリンのエルマー・オリヴェイラ、ジェニファー・フラウチ、ピアニストのホルヘ・オソーリオ、タカーチュ弦楽四重奏団らが在籍。
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「Divine Art」傘下のレーベル。各時代の楽器による録音に力を入れており、18世紀後半から19世紀のスクエア・ピアノ・ソナタによる録音は特に評判が良い。
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古楽から現代曲まで幅広く録音しているケベック州のレーベル。とりわけ古楽器のレパートリーには積極的で、国内外の一流奏者を迎えて録音を行っている。
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ニュージーランドのレーベル。自国の作曲家の作品を積極的にリリースしており、取り分けヴィオラのヴィルトゥオーゾ作品に力を注いでいる。
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1917年の創設の老舗レーベル。ノルウェーの現代音楽を中心にリリースしており、数は多くないが、その一枚の価値は非常に高いものとなっている。現代ノルウェー音楽を知る格好のレーベル。
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古楽、古楽器による古典派の演奏に焦点を置いている「naive」傘下のレーベル。チェロのクリストフ・コワン、リュートのホプキンソン・スミス、モザイク・クァルテットなど超一流の演奏が揃っている。
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マイケル・T=トーマス、ビシュコフ、カラヤンの秘蔵っ子メネセス、ピノック、ファンタズムとメジャーレーベルでも活躍する一流アーティストを起用しているイギリスのレーベル。有名曲のみならず少々マニアックな作品の録音にも力を入れている。
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ジャズを中心に扱っているレーベル「Azica Records」。中にはクラシックとジャズを融合させた録音もある。デイヴィッド・シャピロのディアベリ変奏曲やアトス三重奏団によるベートーヴェン、シューベルト、シューマンのピアノ三重奏曲など、純クラシックの録音も多くリリースしている。
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Antes Editionの親レーベルである「Bella musica」。レパートリーは有名な作曲家の作品が中心となっている。
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ドイツ、フランクフルトのレーベル。ポップス、ロック、ジャズ、ブルースを主に扱っているレーベルだが、レハール、カールマンなどのオペレッタの音源も扱っている。
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ベルリン芸術大学と「edel CLASSICS」の共同制作によるレーベル「Berlin Cabaret」。ラルフ・ベナツキー、ミーシャ・スポリアンスキー、ルドルフ・ネルソン、ヴェルナー・リヒャルト・ハイマンなどの歴史的価値のある録音をリリースしている。1930年代や50年代の録音が多いが、音質を損なうことなくクリアなサウンドを提供している。「The Listening Room」の姉妹レーベル。
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廉価盤CDの代表格として有名なドイツのレーベル。廉価盤とは言え、マズア、ザンデルリンク、ブロムシュテット、ヘルビッヒ、アーベントロート、ズスケ、ギュトラーなど旧東ドイツの名立たる演奏家の録音が揃っている。ツェートマイアー、リン・ドーソンなどの新録音もリリースしている。レパートリーも幅広く、非常に価値のあるレーベル。
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ポール・ホーディスと彼の妻ペッゴによって1986年に創立したニュー・ハンプシャーを拠点とするインディペンデント・レーベル。コンテポラリー・アコースティック・サウンドに重点を置いたレコーディングが評価を得ている。
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音質の良さと企画のユニークさが売りのレーベル。本拠はスウェーデン。日本人の演奏家も頻繁に録音しており、バッハ・コレギウム・ジャパンの録音が多数。
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マティアス・ウィンケルマンとホルスト・ウェーバーによって1971年に設立されたミュンヘンのジャズ・レーベル「Blues Beacon」。ジャズの他に、ワールド・ミュージックも扱っている。現在は「Enja」のサブ・レーベルとして活動している。
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女流ピアニスト、フェリシア・ブルメンタールの録音をリリースしているイギリスのレーベル。有名な協奏曲のほか、アレンスキーやパデレフスキといった珍しい協奏曲も。
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20世紀の作品を多く録音しているレーベル。ジョージ・クラム、エリオット・カーターといったアメリカ人による作品を多数揃えている。
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1979年に発足した慈善団体。作曲家のジョン・マッケイブが会長を務める。イギリスの知られざる作曲家を紹介するための独自レーベルを所有し、ユニークな録音を数多く行っている。世界初演、世界初録音の作品が多数。
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バイエルン放送交響楽団、放送合唱団、そしてミュンヘン放送管弦楽団。この3つのアンサンブルの素晴らしい演奏記録が、バイエルン放送(Bayerischer Rundfunk)が自ら立ち上げたレーベル。
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「Divine Art」傘下のレーベル。イギリスのピアニスト、ジル・クロスランドのレコーディングをリリースしている。
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コンテンポラリー・ジャズ、ロック、ポップスを扱うレーベル。
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1979年に創立されたアメリカのレーベル「Cambria」。ウィリアム・スティルやデイヴィッド・マスランカなどのアメリカの作曲家、フランス六人組の一人ジェルメーヌ・タイユフェール、エリナー・レミック・ウォーレンなどの女流作曲家の作品に焦点を当てているほか、歴史的録音の復刻にもつとめている。
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世界的に活躍するヴァイオリニスト、ギル・シャハムが設立したレーベル。VANGUARD CLASSICSからの再発音源や、ジンマン/シカゴ響とのエルガーなど新録音もリリースしている。ピアノで共演しているオルリはギルの妹。
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LP時代から続くドイツの老舗レーベルであり「Musicaphon」の親会社でもある。ハンネス・ライマンのシュッツやリリングが60年代に録音したブルックナーのミサ曲など貴重な音源を多くリリースしている。
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楽譜出版社の大手「Ricordi」がヴォーカル・スコアとセットで販売しているレーベル「Cantolopera」。このレーベルのポイントは、通常の録音のほかに、管弦楽伴奏のみのトラックも収録されているところ。学習者には必携のシリーズ。レッスン用に最適
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古楽から現代音楽まで幅広いレパートリーを誇るドイツのレーベル。ペーターゼン四重奏団、トランペットのギュトラー、オーボエのレンチェス、カペラ・コロニエンシスなど主要な演奏家が参加。なかでもキタエンコによるショスタコーヴィチの全集は極めて人気が高い。
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1971年発足のレーベル。スウェーデン国内の演奏家による録音が中心。ジャンルに囚われず高品質なものを制作している。
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廉価盤のレーベル「Laserlight」から生まれた「Capriole」。レパートリーはブルガリアのピアニスト、アントン・ディコフによるベートーヴェンのピアノ協奏曲全集、フェレンチクによるベートーヴェンの交響曲全集、グラーフ、カペラ・コロニエンシスによるモーツァルトなど、定評のある演奏を提供している。
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指揮者、作曲家として活動しているアメリカのカール・デイヴィスの自主レーベル。彼の代表作である「シラノ」「不思議の国のアリス」「アンダースタディ」などをリリースしている。
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カナダ放送協会のレーベル。グレン・グールドが残した放送用音源や、カナダ国内の演奏者・楽団による録音が多い。ラジオ・ドキュメンタリーなども豊富。
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ポーランドの新進レーベル。地元ポーランドの演奏家によるポーランドの作曲家(ショパン、シマノフスキ、カルウォヴィチ、ペンデレツキ、パヌフニクなど)の録音を中心にリリースしている。貴重な録音も多く世界的に注目されている。
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イリノイ州シカゴのレーベル。地元シカゴで活躍する演奏家の録音を多くリリース。
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アリゾナ州トゥーソンに本拠を構えるレーベル。現代音楽、民族音楽の枠にとらわれれない自由な発想が持ち味のユニークな作品をリリース。
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ギリシャ語で「ケンタウロス」という意味を持つアメリカのレーベル「Centaur Records」。古楽から現代音楽まであまり知られていない作曲家の作品が大半を占めており、カリヴォダ、ゴルトマルク、シャルヴェンカなど、隠れロマン派の作品などはマニアックなファンに重宝されています。一方で、管楽器の録音にも力を入れています。
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1959年に創立されたカナダのレーベル。その名の通り、カナダの作曲家の作品を中心にリリースしている。クラシックがメインだが、ジャズやテクノなどもレパートリーに入っている。知られざる現代音楽が満載。
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エラートから引き継いだコープマンのバッハ・カンタータ全集で知られるオランダのレーベル。ブロドスキー四重奏団、ゲーベル、ルガンスキーなど有名演奏家が名を連ねる。古楽から現代音楽まで、珍しいレパートリーが豊富。
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優秀な演奏家たちによる幅広いコレクションが魅力の大レーベル。四半世紀にわたって優秀なディスクを制作し続けており、イギリス人作曲家の作品も多数揃えている。
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アメリカ出身のピアニスト、ヴァン・クライバーン(1934~)が、世界最高峰のクラシック音楽のコンクールである「チャイコフスキー国際コンクール」に優勝したことを記念し、アメリカ合衆国のテキサス州で1962年より4年ごとに開催されている国際的なピアノコンクール「ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクール」。2009年に行われた、予選、セミファイナルのライブ音源を配信。日本人初の優勝に輝いた辻井伸行氏の演奏のほか、全出場者の演奏が聴ける。
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現代音楽専門のレーベル。フェルドマン、クセナキス、ケージといった大物の作品からドナウエッシンゲン、ダルムシュタットなどの現代音楽祭のライヴ音源まで揃うカタログは貴重。ギーレン、マゼール、ゲルギエフ、アルディッティQと一流の演奏家が名を連ねている。
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作曲家・合唱指導者のジョン・ラター率いる「ケンブリッジ・シンガーズ」による独自レーベル。英語歌唱による合唱曲を多数録音。
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非常に才能のある現代音楽作曲家の育成に努めている、ドイツの現代音楽レーベル。レパートリーは室内楽、器楽作品が中心。
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イタリア、ミラノのレーベル。主に古楽を中心にリリースしている。古楽界の名テノール、ビーズリーや看板チェンバリスト、ラヴィッツァなど演奏陣も充実。母体が録音会社であるため音質は申し分ない。
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ハリー・クリストファーズの合唱団「ザ・シクスティーン」の独自レーベル。ヘンデルやパーセル、ビクトリアによる作品を中心にリリースしている。
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旧東ドイツのドイツ・シャルプラッテンの音源を中心としたレーベル。「Berlin Classics」よりもさらに廉価盤で市場に出回っている。レパートリーの内容的には「Berlin Classics」とほぼ一緒である。
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インディーズファンから多大な支持を受けているドイツのレーベル。知られざる名曲を発掘し、高品質で録音。古楽から現代まで、幅広くコレクションを揃える。
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大指揮者ゲオルグ・ショルティによって世界最高峰のオーケストラとなったシカゴ交響楽団の自主制作レーベル。ハイティンクによるマーラーを筆頭に、チョン・ミョンフンのショスタコーヴィチのライヴ音源をリリースしている。とりわけハーセス時代から築き上げられたブラス・セクションの黄金サウンドは世界随一。
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北欧作曲家の」作品を多数リリースしているデンマークのレーベル。ブクステフーデからニールセン、ノアゴーまで幅広く手掛けている。
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デンマークのレーベル。ニールセン、L. グラスといった代表的な作曲家を中心に録音している中、歴史的な音源やデンマーク以外のピアニストの録音などもリリースしており、北欧音楽ファン、歴史的録音ファンの双方に重宝されている。
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「Divine Art」傘下のレーベル。歌手、ギタリスト、作曲家、アパラチアン・ダルシマー奏者と多彩なアーティストであるダン・エヴァンスの録音をリリースしている。
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ハリウッドを拠点としたレーベル。このレーベルの特徴はハイクオリティ・サウンドによる録音で、オーディオ好きの間で高い評価を受けている。チェロの巨匠シュタルケル、シュワルツによるアメリカ作品、名バリトン、ホロストフスキーの録音などレパートリーも充実。
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イギリスで急成長しているレーベル。ルネッサンスから現代までの室内楽、合唱曲、声楽曲、器楽曲に焦点を当てており、新人アーティストの輩出にもつとめている。マクミラン、レイトンなどの現代音楽の作曲家の作品にも力を入れている。
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カナダのサクソフォン奏者ポール・ブロディが立ち上げたレーベル。彼自身の演奏によるサクソフォンのための幅広い音楽が収録されている。
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「Divine Art」のサブ・レーベル。レパートリーは一般的なクラシックの作品、ライト・クラシックなど。珍しい作品の初録音音源も多数リリースしている。
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ピアノを中心としたレーベル。ピアノ・デュオのゴールドストーン&クレモウのシューベルトのオリジナルから、チャイコフスキー、ドヴォルザークの交響曲、グリーグの「ペール・ギュント」を編曲したものまで幅広いレパートリーを持っている。
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スイスの伝統あるレーベル。代表的名盤であるカルミニョーラの「四季」は古楽界を震撼させた一枚。古楽を中心に、ロマン派の非常に珍しい室内楽作品、近・現代までとレポートリーが豊富。
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高音質で知られるアメリカのレーベル。2005年に一旦倒産してしまい、その時に国内代理店が撤退してしまいたが、Sono Luminus という録音会社が権利を獲得し、2007年から再発売を開始している。レパートリーは古楽から近代まで幅広く、特に古楽の録音に力を入れており、掘り出し物も多い。
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ジェノヴァに本拠地を置くレーベル。18-19世紀に作曲された歌劇とヴァイオリン作品を中心に幅広く揃えている。パガニーニ作品を再発見したことでも有名。
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古楽専門のレーベル。名チェリストであり、指揮者として活躍するヤープ・テル・リンデン、チェンバロのボーセジュール、フルートのギモン、ソプラノのスージー・ルブランと古楽界のスペシャリストが勢揃い。録音の質の高さは定評がある。古楽ファン必聴のレーベル。
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ドイツのレーベル。レパートリーは珍しい作品が多く興味をそそる。収録タイトルを見る限り、ユダヤ系作曲家の作品が中心となっているようもよう。
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ドイツの流行歌や民謡からテレビのテーマ曲やクラシックの名曲に至るまで、幅広い作品を提供しているレーベル。
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独特の音楽を発信しているドイツのレーベル。ほとんど知られていない現代音楽作曲家の室内楽と器楽作品を主なレパートリーとしているが、アバドのアシスタントをしていたアントン・レックの録音なども含まれてる。
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1971年にマティアス・ウィンケルマンとホルスト・ウェーバーという二人のジャズ奏者によって創立されたレーベル「Enja」。チェット・ベイカー、セシル・テイラー、アパッチ・バンド、レイ・アンダーソンなど非常に幅広いジャズ・レパートリーを持っている
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20世紀以降の作曲家の作品を中心リリースしているレーベル。新古典主義や前衛主義の作品を、一流のオーケストラや演奏家たちによって録音している。
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ニューメキシコ州のレーベル。作曲者の国籍を問わず20世紀の優秀な作品を録音し、そのほとんどが世界初録音。
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イスラエル生まれのチェリスト、ガブリエル・リプキンの自主レーベル。彼の録音したJ.S. バッハの無伴奏チェロ組曲は定評があり、日本でも話題になった。
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ベルリン・フィルの首席ヴィオラ奏者清水直子、ピアノのバドゥラ=スコダ、指揮の飯森範親、チューバのワルター・ヒルガースなど、ピアノから管楽器までと幅広いレパートリーをもつドイツのレーベル。珍しい録音が多く、特に金管アンサンブルによるレスピーギのローマ3部作は定評がある。管楽器の珍しい音源が多い。
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合唱団「タリス・スコラーズ」の独自レーベル。パレストリーナからジョスカン、バードにジェズアルドなど、リリースの大半がルネッサンス期以前の声楽作品。
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シェイクスピア・グーロブ座が開始したレーベル。今までに演奏されていた古い音楽や朗読を新しいアプローチで提供している。
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声楽作品を中心に扱っているドイツのレーベル。カンブルラン、ダウスらの指揮によるオイローパ・コール・アカデミーによる録音が中心。3大テナーの一人、プラシッド・ドミンゴの指揮によるヴェルディのレクイエムのライヴ録音もリリースしている。
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イギリスの老舗レーベル「Nimbus」の姉妹レーベルである「Grand Piano」。作曲でもあるダルベール、グレインジャー、パデレフスキや、往年の大ピアニスト、アルフレッド・コルトー、マイラ・ヘス、アルトゥール・ルービンシュタインなどの歴史的録音をリリースしている。1900年代前半の演奏なので録音は良くはないが、非常に価値のある音源が揃っている。
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ドイツのレーベル。南西ドイツ放送所有の3楽団や、マリナー&アカデミーの録音が多い。現在はノリントンとシュトゥットガルト放送響によるプロジェクトが進行中。
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イギリスの名門オーケストラ、ハレ管弦楽団の自主製作レーベル。スクロヴァチェフスキやエルダー、ハインリヒ・シフなどの名演も揃っている。エルガーの「エニグマ変奏曲」の原典版を完全収録した録音など、世界初録音音源を含む興味深いレパートリーを持っている。
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ノルウェー作曲家協会が1992年に発足させたレーベル。作曲者、あるいは演奏者のレーベルというコンセプトで製作されることが、同じ作曲家協会の「Aurora」 と異なる。現代の作曲家の作品が中心となっている。
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ドイツのマールブルク出身のチェリストで、日本でも教鞭をとるクリストフ・ヘンケルの録音を集めたレーベル。バッハの無伴奏チェロ組曲、フランスのヴァイオリニスト、ジェラール・プーレとのデュオなど、すぐれた録音が多い。
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イギリスの老舗レーベル「Nimbus」傘下のジャズ・レーベル。デューク・エリントン、ルイ・アームストロング、ベッシー・スミスなど1920年から1930年代の貴重な録音をリリースしている。
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バルトーク大全集でおなじみのハンガリーの大レーベル。ハンガリーの作曲家・演奏家による録音を多数所蔵し、クオリティも高い。
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ナクソス・レーベルを代表するピアニスト、イディル・ビレットの録音をリリースする新レーベル。彼女の商業的録音、ラジオ、テレビの放送音源から、LP期の初期の録音、ライヴ音源など貴重なものも発掘・公開される。また、1979年にニューヨークで録音されていた9枚のLP音源もリリースされる予定がある。
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1982年に創立したアメリカのレーベル。アメリカの現代音楽を中心にジャズなどもリリースしている。全く無名の作曲家の作品が揃っており、現代音楽マニアの興味をそそるレーベル
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NEWSBOYSのピーター・ファーラーによって創立されたロック、ポップスのレーベル。スーパーチック、エヴリデイ・サンデー、アーティクル・ワンなどのグループの録音がある。
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1995年ケルンに創立されたWergo傘下のレーベル。ギリシャの大作曲家テオドラキスの録音を中心にリリースしている。彼の作品がこれだけ揃っているのはもちろんこのレーベルだけ。かなりマニア度は高い。
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ドイツのダンス・ミュージックの歴史的録音を中心にリリースしているレーベル。ハラルド・ベーメルト、オスカー・ヨーストなどの録音がある。
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ダルムシュタットに集う作曲家達を中心に、現代最高の評価を得ている作曲家達の作品を紹介しているレーベル。シャリーノ、フェルドマン、リームはもちろん、ツェンダー編曲の「冬の旅」やラッヘンマンの「マッチ売りの少女」など話題の作品もリリースしている。
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米NBCの音響担当だったハロルド・パウェルが立ち上げたレーベル。現在はカルマス社の傘下で、吹奏楽を中心に制作している。
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若手演奏家を起用した、アメリカの由緒ある音楽祭の自主レーベル。プログラムは室内楽が中心となっている。
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作曲家兼プロデューサーであるハイネル・シュダードラーによって作られたレーベル。ブラジルのピアニスト、ジョアオ・カルロス・マルティンスによるバッハのピアノ作品全集が際立っているが、その他のレパートリーは、ドイツのアイスラー、ブルガリアのスパソフ、アルバニアのペシなど割と玄人向け。
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バロック・チェロの帝王、クリストフ・コワンのレーベル。
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テキサス大学が創立したレーベル。同大学演奏家たちによるのトロンボーン・アンサンブル、合唱、ジャズ、室内オペラなどの音源をリリースしている。
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2005年にロンドン・フィルが発売を開始した自主製作盤「LPO」。テンシュテットの一連の録音(ワーグナー、ハイドン「天地創造」、マーラー、ブルックナー「ロマンティック」)という注目タイトルのほか、ベルグルンドのシベリウス、マズア、ユロフスキ、ハイティンクの録音やビーチャムの歴史的録音などもあります。
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ニューヨークを拠点とする、ワールド・ミュージックと古楽を専門とした歴史あるレーベル。世界各国の伝統音楽や、中世から古典派までのクラシック音楽をリリース。その中から古典派の音楽のコレクション。
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ニューヨークを拠点とする、ワールド・ミュージックと古楽を専門とした歴史あるレーベル。世界各国の伝統音楽や、中世から古典派までのクラシック音楽をリリース。その中からの古楽コレクション。
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ニューヨークを拠点とする、ワールド・ミュージックと古楽を専門とした歴史あるレーベル。世界各国の伝統音楽や、中世から古典派までのクラシック音楽をリリース。その中からのワールド・ミュージック・コレクション。
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2005年に設立された、現代のクラシック作品を中心に扱うレーベル。ヨーロッパの伝統的なクラシック音楽と、ワールド・ミュージック、ジャズ、ポップスのような様々な音楽を融合させた現代作品を提供している。
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過去に未だ発見されていない作品に焦点を当てた、珍しいレパートリーを持つドイツのレーベル。良好な音質の録音を提供している一方、才能のある器楽奏者のプロモーションにも力を入れてる。
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「音の職人」という意味を持つドイツの国家資格、トーンマイスター。マイスター・ミュージックは、このタイトルを日本人で初めて取得した平井義也氏が1993年に創立したレーベルです。多くの録音に日本人を起用し、こだわり抜いたレコーディングには定評があります。ギターの福田進一、チェロ・アンサンブルの「ラ・クァルティーナ」など、日本で活躍する演奏家が腕を振るいます。
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DIVOXレーベルの傘下。歴史的録音に焦点を当てている。
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1992年に設立されたイギリスの「Divine Art」傘下のレーベル。クラシックCDやグラモフォン、BBCミュージック・マガジンといった世界の音楽誌から絶賛を受けている。。レパートリーはジョージ・ロックバーグ、ヴァルター・ツィンマーマン、アイヴズ、ヘンツェといった国にこだわらないイギリスで評価の定まった作曲家から無名の作曲家まで幅広く取り上げている。
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イギリスのミニマル・ミュージックの作曲家であり、映画音楽作曲家としても有名な、マイケル・ナイマンの自主レーベル。ピアノ・レッスン、英国式庭園殺人事件、リバティーンのサウンドトラックを含む、ナイマンの有名作品をリリースしている。
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近・現代のレパートリーを中心に扱う「naive」傘下のレーベル。アルディッティ弦楽四重奏団による録音が多く、マニアには重宝されている。
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ブラジリアン・ポップとフォークを扱うレーベル。ジャズ・サンバを代表するピアノ・トリオ「ジンボ・トリオ」やブラジリアン・トロピカル・オーケストラなどの代表的な録音がある。
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クラシックとジャズを専門としているレーベル。カザルスやシュナーベルといった巨匠たちのライブ録音や、アメリカのジャズ音楽をリリース。
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Vox社の音源を用いて廉価での再販を行っているほか、独自に「カラオケ・オペラ」のDVDを制作するなど、ユニークな企画が売りの新レーベル。本拠はアメリカ。
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ドイツの「CANTATE」傘下のレーベル。LP時代から続くレーベルで、コンラート・ハンゼンの50、60年代の録音やヘルムート・リリングの初CD化となる貴重な録音もある。
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クラシック・レーベルの最大手のレーベル。古楽から現代までのすべてのレパートリーを網羅し、リリースされているカタログの量は膨大で、どのジャンルにおいてもビギナーからマニアまでとことん追求できる魅力あふれる内容。根強い人気があるのが「Vivaldi Edition」。古楽のスペシャリストばかりを起用し、演奏のクオリティは最高鋒。
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2008年に創立し、アメリカのニューハンプシャー州に拠点を置くレーベル「Navona Records」。親会社である「PARMA Recordings」は、バーンスタインやヨーヨー・マなどとともに仕事をともにしていた。レパートリーはクラシック、ジャズ、プログレッシヴなど幅広いジャンルをリリースしている。作曲家のジョナサン・ザックス、クラリネット奏者のリチャード・ストルツマン、ボストン弦楽四重奏団の録音などがあります。
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サラ・マクラクラン、セヴァード・ヘッドなどが所属するカナダのレーベル。インダストリアル、エレクトロニカ、フォーク・ロックなどのジャンルに焦点を当てている。
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音楽の新たな領域に挑むアメリカのレーベル。現代音楽を中心に、作曲家、演奏者らと共に年間約6タイトルを新たに録音し、リリースしている。
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ニューヨークの若手の作曲家、演奏家のレコーディングを中心にリリースしているレーベル。クラシック、ロック、ポップス、ワールド・ミュージックと幅広いレパートリーを持っている。
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ハンブルクに本拠を置く MEMBRAN INTERNATIONAL 傘下のレーベル。ドイツ国内の放送局との提携録音を含め、かなり興味を引かれるアイテムが多く、見逃せない。レパートリーは少々マニア向けのアイテムが多い。
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ミュンヘンに1990年に創立されたレーベル。ヨーロッパのニューエイジとワールド・ミュージックの分野においてベストセラーとなっている。ヒーリング、瞑想、ヒマラヤやチベットの音楽など多方面の音楽が楽しめる。
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一度倒産したが創業者一族が買い戻し、近年は新譜はもとより廃盤になっていた旧譜も復活させるなど、再び旺盛なリリースを開始しているイギリスの老舗レーベル。BBC響、エマール、アップショウ、ジョン・ウォーレス、ハノーヴァー・バンドなどの録音も多い。アダム・フィッシャーのハイドンの交響曲全集やペルルミュテールのラヴェルは特に評判が高い。
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ロシアの作曲家、セルゲイ・プロコフィエフの孫にあたるガブリエル・プロコフィエフによって創立されたレーベル。名前のとおり、クラシックとポップスをエレクトロニクスなどを駆使しリミックスさせたジャンルを超えた作品を提供している。
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ニューヨークを拠点とする、現代音楽を中心に扱っているレーベル。1980年以降の音楽を録音しており、その演奏の評価は非常に高い。ほとんど知られていない作曲家ばかりで、新しい発見のある、興味深いレパートリーが揃っている。
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20年以上の歴史を持つ旧 イタリアの老舗レーベル。一時期歴史的録音のレーベルとして名を成したが、90年代後半からは新録音を中心にリリースしている。レパートリーは幅広く、特に珍しいオペラの録音があり重宝されている。
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スコットランドの若手演奏家による8つのアンサンブルを合同させて編成したオーケストラ「スコットランド・ナショナル・ユース管弦楽団」の自主製作レーベル。国際的に活躍している日本人、広上淳一や湯浅卓雄なども客演している。
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古楽を中心に扱うレーベル「Obsidian」。ヘンリー8世の音楽など、ルネッサンス期の作品を多くリリースしている。フレットワーク、アンドリュー・ローレンス=キングなど一流の古楽演奏家による録音が興味深い。
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2003年創立のドイツのレーベル。パスカル・ロジェ、レヴァインなどの録音を有し、レパートリーもハイドンやブルックナーからアルメニアのピアノ音楽まで幅広く扱っている。
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ミシガンに本拠を置き、北米の作曲家を中心に、現代音楽作品を積極的に録音している。また、チベット僧による読経なども扱っているユニークなレーベル。
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2005年発足。リリース数を抑え、演奏家の意向と音楽の質を重視する録音スタイルがアーティストたちの賛同を得ており、これまでにパスカル・ロジェやユーリ・バシュメット、ヴィクトリア・ムローヴァなどが録音を行っている。
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「Divine Art」傘下のレーベル。ローマ法王ヨハネ・パウロ2世に捧げる合唱などを収録したCDをリリースし、慈善事業として活動している。
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19世紀に活躍したオペラ作曲家の、知られざる作品を現代に蘇らせることを主題とするレーベル。貴重なオペラ作品を多数リリース。
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古楽を中心にリリースしている「naive」傘下のレーベル。ヴァイオリンのフォビオ・ビオンディ、チェンバロのリナルド・アレッサンドリーニ、クリストフ・シュペリングと名立たる演奏家が勢揃い。このレーベル一番の注目は「Vivaldi Edition」。ファンには根強い人気がある。
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DVD専門レーベルであった「Opus Arte」が新たに開始したバイロイト音楽祭プロジェクト。第1弾として2008年クリスティアン・ティーレマンのリング全曲が登場。
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イギリスのヴァイオリニスト、マシュー・トラスラーによって2005年に設立されたレーベル。大戦中に書かれた「ピティ・オブ・ウォー」のハイライトやガーシュウィン、ラヴェル。ジョプリンなどのジャズ要素が含まれた作品をリリースしている。
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ハワイのレーベル。1960年代から1970年代の貴重な音源を中心にリリース。K.ギルバート、ランパル、スタリック、カウフマンなどの最初期の録音や、バロック期から現代アメリカ音楽まで、幅広いレパートリーは一聴の価値あり。
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ナクソス傘下。リコーダーのミカラ・ペトリとギターのラース・ハンニバル主宰によるデンマークのレーベル。
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元フィリップスのメンバーによる独立レーベル。クライツベルクやパーヴォ・ヤルヴィといった若手の新録音に積極的。70年代音源からのリマスタリングも好評。
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CAPRICCIOレーベルのディレクターJ. Kernmayerによって、2008年5月に創立した新レーベル。忘れられてしまっている作曲家の作品に焦点を当てているが、エッシェンバッハ、シェーファー、フリードリヒなど有名演奏家もの名前もある。
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「Divine Art」傘下のレーベル。ロシア人のアレクサンドル・デリーエフによってプロデュースされ、宗教音楽を中心にリリースリリースしている。
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90年代初頭に設立されたポルトガルのレーベル。民謡「ファド」のリリースに力を入れ、ファドの女王アマリア・ロドリゲスの録音も多い。また、ポルトガル人作曲家によるクラシック音楽作品もリリースしている。
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イギリスの老舗レーベル「Nimbus」の姉妹レーベルである「Prima Voce 」。ロッテ・レーマン、ユッシ・ビュルリンク、ティート・ゴッビ、キルステン・フラグスタートなど往年の名歌手たちの歌声が収録された78回転SP盤を蓄音機で再生、それをマイクロフォンで拾い、デジタル化を行う復刻シリーズ。
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Grappa グループのレーベル。ノルウェーの演奏家による趣味性の高いアルバムで知られている。「Simax」と並び、ノルウェー作品を知るうえで欠かせない存在。
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ヘンスラーの創始者、ギュンター・ヘンスラーの新レーベル。過去のライヴ音源をCD化している。シューリヒトやヴァント、テンシュテットらの名演が並ぶ。
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音質の良さが魅力のスウェーデンのジャズ・レーベル。女性ボーカリスト、リーナ・ニーベルィが所属。
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スウェーデンのレーベル。メシアンの作品集を含め、オルガン曲の録音に秀でている。合唱曲も多い。
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スウェーデンのレーベル。メシアンの作品集を含め、オルガン曲の録音に秀でている。合唱曲も多い。
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「sound with vision」というこだわりを持つイギリスのレーベル。グールド・ピアノ・トリオやカーチャ・アペキシェワなどのアーティストたちが、フランギス・アリ=ザデからディーリアスまで、非常に興味深いレパートリーを録音している。
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ヒーリング系ミュージックを扱う北欧のレーベル。その名のとおり「静かな」音楽が中心となっており、癒しの世界を味わえる。現代の喧騒を忘れてしまう、心洗われるレーベル。
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クラシックにとどまらず、ジャズ、フォーク、ブルースなどの歴史的音源をリリースするレーベル。ミトロプーロス、ロジンスキ、ライナー、シューリヒトなどの大指揮者のほか、ケンプ、ルービンシュタイン、ガスパール・カサドなどの録音がある。ほとんどが1950年以前の音源を使用。
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ニュージーランドから世界に向けて、カテゴリーにとらわれない新しい音楽を発信するレーベル。ジャズやワールドミュージック出身の音楽家も多数所属。
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アラン・ビーラー、ステファン・ペッチ、クリストファー・キーズら現代音楽の作曲家の作品をリリースしているレーベル。
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ジャズのスタンダート・ナンバーやノスタルジアを中心に扱うレーベル。1900年代中ごろの録音が多く、ビリー・ホリデーやベニー・グッドマンらの録音もリリースしている。注目すべきは、アカデミー賞で編曲賞を獲った、アンドレ・プレヴィンの「マイ・フェア・レディ」。ジャズ、クラシック・ファンに欠かせない1枚。
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20世紀を代表するヴァイオリニスト、ルッジェーロ・リッチの60年以上に及ぶアーカイブ・コレクションをリリースするレーベル。ライヴ録音からスタジオ録音まで、巨匠の貴重な演奏記録が網羅されている。
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イギリス国王立音楽院のレーベル。「学生のためにレコーディングの経験の場を提供すること」「学院内の音楽制作の幅や質を反映させること」「興味深い作品を明瞭な解釈において制作すること」が録音の方針。
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イギリスの大指揮者、サー・トーマス・ビーチャムによって1946年に創立された名門オーケストラ、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団の自主制作レーベル。主要なレパートリーはもちろん、ベスト・オブ・ボンドやシンフォニック・ロックなどのユニークな録音もリリースしている。
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「Divine Art」傘下のレーベル。ピアニスト、ピーター・ケイティンの録音をリリースするプライベート・レーベル。
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アイルランドのFM放送局から派生した本国唯一のクラシック・レーベルである「RTE Lyric FM」。アイルランドの演奏家の録音を中心にリリースしている。
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パリのラルシペル劇場を本拠とし、フランス人作曲家の作品を中心に録音しているレーベル。小編成のアンサンブル録音を得意とし、イェルク・デムスやパトリック・ガロワ、ブリュノ・パスキエなどを録音している。
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1965年に「博物館の片隅で眠っているような貴重な楽器をよみがえらせよう」という企画でもって生まれたレーベル。録音内容はクラシックのみにかぎらずイギリスの民族的音楽、聖歌、娯楽音楽に及ぶ。高水準音質、貴重な録音はマニアに愛されている
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バッハのカンタータ集をリリースするためにジョン・エリオット・ガーディナーが創設した新レーベル。全曲リリースへ向けて、現在もプロジェクトが進行中。
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ワールド・ミュージック、ジャズ、ポップスを中心に扱うオーストリアのレベール。母体はオーストリアの大手のオーディオ会社。
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トマス・タリス全集といったユニークな企画が多数。現代曲から古楽まで、幅広く手がけている。
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ノルウェーの作曲家、演奏家の録音を中心にリリースしているレーベル。ノルウェーの知られざる作曲家がたくさん眠っており、重宝されている。ヤンソンス、ダウスゴーなど人気の指揮者による録音も見逃せない。
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スウェーデン・ジャズのインディペンデント・レーベル。1992年の発足以来、スウェーデンの若いミュージシャンによるいろいろなスタイルのジャズを紹介している。
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「Cantolopera」同様、楽譜出版社「Ricordi」からリリースされているレーベル「Soloist In Concert」。こちらは協奏曲を扱っている。同じように、通常版とソロなしの管弦楽作品集伴奏のみのトラックが収録されている。コンクール等の練習に最適。
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タンゴなどラテン系の音楽を中心に扱っているレーベル。名バンドネオン奏者の代表的アルバム「テ・アモ・タンゴ」も収録。
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スウェーデンのポップス・レーベル。英語詞によるものが多い。
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1952年にサム・フィリップスによって創立されたレーベル。エルヴィス・プレスリー、カール・パーキンズ、ジェリー・リー・ルイス、チャーリー・リッチ、ロイ・オービンソン、ジョニー・キャッシュなどを輩出し、その後の世界のポピュラー・ミュージックの歴史を大きく変えてしまった重要な会社。
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北欧、とりわけスウェーデンの作曲家をメインに扱っているレーベル。ペーテション=ベリエルやオットー・オルションなどの作品集をリリース。
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ヴィオラ奏者であり、レコード製作者でもあるヨアヒム・クリストによって創立させたドイツのレーベル。レパートリーは弦楽器の作品が中心だが、イーゴリ・ジューコフによるスクリャービンのピアノ・ソナタ全集など素晴らしい録音もリリースしている。
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ギフトに最適なコンピーション・アルバムを中心にリリースしているレーベル。クリスマス、瞑想、胎教など、用途に合わせたアルバムが揃っています。
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ベルリン芸術大学と「edel CLASSICS」の共同制作によるレーベル「The Listening Room」。ラルフ・ベナツキー、ミーシャ・スポリアンスキー、ルドルフ・ネルソン、ヴェルナー・リヒャルト・ハイマンなどの歴史的価値のある録音をリリースしています。1930年代や50年代の録音が多いですが、音質を損なうことなくクリアなサウンドを提供しています。「Berlin Cabaret」の姉妹レーベル。
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ドイツのBELLA MUSICA傘下のレーベル。アコーディオンのフッソングや指揮者の浮ヶ谷孝夫など、面白いアイテムが多い。レパートリーは相当マニアックである。
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フランスの近現代作品を得意とするレーベル。このレーベルの中で、もっとも評判が高いのが、ロパルツの作品集。フランス六人組の中でも録音の少ないオーリックほか、クラ、ル・フレムなどのの作品も揃っている。
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マティアス・ウィンケルマンの共同設立者によって興されたジャズ・レーベル「Tip Toe」。境界を越えた音楽や英国のジャズ・ピアニスト、マイク・ウェストブルックによるビートルズ、マイケル・グレゴリー、ケヴィン・ブルース、ブルー・ボックスなどへのトリビュート作品などに焦点を当てている。
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「知られざる作曲家による知られざる作品」をモットーに発足した独立系レーベルの先駆者。リリース数は少ないが、他では聴くことの出来ない珍しい録音が多い。
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1995年創立のニュージーランドのレーベル。ニュージーランドの作曲家を世界に紹介していくため創立された。
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最大にして最高のハードコア・フェスティヴァルと賞されるまでに成長したHELLFESTの主催を務める「Trustkill Records」。良質のハードコアバンドの発掘に力を入れているインディーズ・レーベル。
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スイスの演奏家を中心に古楽から現代、スタンダードから個性的な作品まで幅広いレパートリーを誇る、歴史あるレーベル。ジョナサン・ノット/バンベルク響の録音、ヨアヒム・ラフのシリーズなどは根強い人気を保っています。
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ラテン・アメリカの作曲家、アーティストの録音を中心に扱うメキシコのレーベル。レブエルタス、チャベス、ポンセなど現地の作曲家の作品のほか、ピアノのウラディーミル・フェルツマン、ラ・プティット・バンドなどヨーロッパの演奏家の録音もある。
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1950年創立。シゲティやエルマン、ボールト、レオンハルト、アーノンクールなど、名演奏家たちを早くから採り上げて録音を行ってきたアメリカの老舗。LP時代からそのクオリティは高い評価を得ており、貴重な歴史的録音を高音質で数多く取り揃えている。
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アメリカ最大のサウンド・トラック・レーベル「Varese Sarabande」。バーナード・ハーマン、ジェリー・ゴールドスミス、ジョン・ウィイアムズなど有名映画音楽作曲家の作品を数多くリリースしている。クラシックの音源もリリースしているが、ほとんどが廃盤となっており入手は困難。
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1945年発足のアメリカのレーベル。低価格に値段を抑えてリリースし続けるバジェットレーベルの先駆け的存在。クレンペラー、ホーレンシュタイン、ブレンデルから、スクロヴァチェフスキ、スラットキンまで錚々たる顔ぶれが揃う。
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1962年にスタートしたドイツのレーベル。近代・現代の作品に特化したコレクションは、現代音楽の発展と普及に大きく貢献している。
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ロンドンのリサイタル専用ホール、ウィグモアホールの独自企画レーベルで、2005年発足。名演奏家たちのライブ記録音源をCD化している。
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世界80以上の国と地域で活躍している首席奏者たちによって構成されている混成楽団のオリジナルレーベル。一流の演奏家・指揮者たちによる秀逸なライブ音源を有している。
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ジャズ・レーベルの最王手「Enja」の姉妹レーベルである「Yellowbird」。テナー・サックスのベン・ウェブスター、ブルース・バース・クァルテットの他、高瀬アキや日本ジャズ界の重鎮、山下洋輔などの録音もあり、非常に興味深いレーベル。
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スウェーデンのポップス・レーベル。スウェーデン語詞による作品。
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