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「LiveNotes(ナミ・レコード)」「Archipel」ほか3レーベルが参加(2014年2月22日)

NMLに「LiveNotes(ナミ・レコード)」「Andromeda」「Archipel」が新たに参加しました。今日現在でのNML登録アルバムは、参加レーベル数 676レーベル、CD 78,043枚、1,133,802曲!新レーベルの配信タイトルの中から、注目盤をピックアップしてご紹介します。

LiveNotes
ライブ・ノーツは日本のナミ・レコードが運営するレーベルで、1983年の創立以来、400を超える日本人の演奏家によるクラシックのあらゆるジャンルの録音をリリースし続けている。室内楽、器楽曲が中心となっているが、日本のプロ・オーケストラの録音も多くリリースしている。
Archipel
1999年に設立されたドイツのヒストリカル録音専門レーベル。カラヤン、フルトヴェングラー、チェリビダッケなど往年の巨匠の録音をリリースしており、なかには初出音源など貴重なものもある。
Andromeda
1972年に設立されたカナダのマニトヴァ室内管弦楽団の自主レーベル「MCO Records」。