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「Cameo Classics」「Gloriae Dei Cantores」ほか4レーベルが参加(2014年4月10日)

NMLに「Cameo Classics」「Gloriae Dei Cantores」「United Classics」「Wirripang」が新たに参加しました。今日現在でのNML登録アルバムは、参加レーベル数 690レーベル、CD 79,358枚、1,153,894曲!新レーベルの配信タイトルの中から、注目盤をピックアップしてご紹介します。

Cameo Classics
イギリス人のデイヴィッド・ケント=ワトソンが主宰するレーベル「Cameo Classics」。イギリスの知られざる作曲家の作品や、「19世紀のユダヤ=ドイツの作曲家たち」などのシリーズはマニア心をくすぐる。また、ストコフスキーの未発表音源などもリリースしている。イーゴリ・ストラヴィンスキーの孫、ユリウスの指揮にも注目。
Gloriae Dei Cantores
アメリカの合唱団「Gloriae Dei Cantores」の自主レーベル。グレゴリオ聖歌から21世紀の作品まで、幅広いレパートリーをもっている。
United Classics
オランダのレーベル「United Classics」。Channel Classics, Columns Classics, Musica Oscuraなどでリリースされたが、長い間廃盤となっていたタイトルをライセンス契約して再リリースしている。
Wirripang
ギターを専門に扱うイギリスのレーベル「Contrastes Records」。