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「ECM Records」「Le Palais des Degustateurs」ほか4レーベルが新規参加(2017年11月23日)

NMLに「ECM Records」が新たに参加しました。新レーベルの配信タイトルの中から、注目盤をピックアップしてご紹介します。

ECM Records
1969年、ミュンヘンにマンフレート・アイヒャーによって設立されたレコード会社。ジャズを主としたレーベルであり、アメリカやヨーロッパ各国のミュージシャンのアルバムをリリースしている。また、ECM New Seriesにて現代音楽や古楽などのクラシックも手がけている。
Le Palais des Degustateurs
フランスのパレ・デ・デギュスタトゥール音楽祭傘下のレーベル。「Le Palais des Degustateurs」は「ワイン鑑定人たちの館」という意味。ヴァイオリンのジェラール・プーレ、ピアノのドミニク・メルレなどの録音をリリースしている。
Glissando
2015年にに設立されたドイツ・ベルリンのレーベル。ブゾーニ、マルトゥッチ、レスピーギ、カゼッラなど珍しいピアノ作品をリリースしている。
Glissando
スウェーデンの名エンジニア&プロデューサー主宰のスウェーデンのハイレゾ・レーベル。