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第60回グラミー賞 NAXOSタイトルがノミネート!(2018年1月26日)

世界で最も有名な音楽賞の一つであるアメリカの「グラミー賞」。第60回の今回もNAXOSタイトルが複数ノミネートされています。発表は現地時間2018年1月28日 午後4:30(日本時間1/29(月)午前8:30)です。
2017年の来日で話題となったスラットキン&デトロイト交響楽団のコープランドは2部門にノミネートされており、注目一枚。発表前にチェックして、期待を高めましょう。

●ベスト・エンジニアド・アルバム、クラシカル(Best Engineered Album, Classical)
●ベスト・コンテンポラリー・クラシカル・コンポジション(Best Contemporary Classical Composition)
Danielpour: Songs Of Solitude & War Songs - ダニエルプール:孤独の歌/戦争の歌/素晴らしい都市に向けて(ハンプソン/ナッシュヴィル響/ゲレーロ)


●プロデューサー・オブ・ザイヤー、クラシカル(Producer Of The Year, Classical)
●ベスト・オーケストラル・パフォーマンス(Best Orchestral Performance)
Copland: Symphony No. 3; Three Latin American Sketches - コープランド:交響曲第3番/3つのラテン・アメリカのスケッチ(デトロイト響/スラットキン)


●プロデューサー・オブ・ザイヤー、クラシカル(Producer Of The Year, Classical)
Aldridge: Sister Carrie - オルドリッジ:歌劇「シスター・キャリー」(ザバラ/ファレス/モーガン/ジョードハイム/フロレンティン歌劇場合唱団/ミルウォーキー響/ボッグス)


●ベスト・オペラ・レコーディング(Best Opera Recording)
Berg: Wozzeck - ベルク:歌劇「ヴォツェック」(トレーケル/シュヴァネヴィルムス/モロモット/ベルク/ヒューストン響/グラーフ)


●ベスト・クラシカル・コンペディアム(Best Classical Compendium)
●ベスト・コンテンポラリー・クラシカル・コンポジション(Best Contemporary Classical Composition)
Higdon: All Things Majestic, Viola Concerto & Oboe Concerto - ヒグドン:全ては壮大な/ヴィオラ協奏曲/オーボエ協奏曲(ディアス/バトン/ナッシュヴィル響/ゲレーロ)