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「飛騨高山ヴィルトーゾオーケストラ」「シュピール室内合奏団」が新規参加(2018年4月5日)

NMLに「飛騨高山ヴィルトーゾオーケストラ」「シュピール室内合奏団」が新たに参加しました。新レーベルの配信タイトルの中から、注目盤をピックアップしてご紹介します。

飛騨高山ヴィルトーゾオーケストラ
飛騨に縁のある超一流演奏家が中心となり誕生したプロフェッショナルオーケストラ「飛騨高山ヴィルトーゾオーケストラ」の自主レーベル。地元飛騨出身のトランペット・栃本浩規氏、ファゴット・森純一氏、飛騨河合町で長年コンサートをおこなっているチェロ・金木博幸氏、コンサートマスターには荒井英治氏など、国内外で活躍するトップ・プレイヤーで構成されている。
シュピール室内合奏団
テューバ奏者本橋隼人と作編曲家高橋宏樹により、 吹奏楽の名曲をよりたくさんの人に伝えたいという思いから 2010年に結成された、シュピール室内合奏団の自主レーベル。