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作曲家・吉松隆氏のエッセイ「ネットDE豪遊クラシック」最新記事アップ!(2009年2月3日)

作曲家・吉松隆氏が執筆するオンライン・エッセイ、「ネットDE豪遊クラシック」に最新記事がアップされました。

「ネットDE豪遊クラシック」は、ニフティ株式会社の運営するコミュニケーションサイト「語ろ具」と、NMLとの共同企画。NMLで自作の作品を多数配信している吉松隆氏が、NML収録作品を用いて、クラシックの世界を紹介します。

第5回となる今回のテーマは、「見てから聴くか?聴いてから見るか?」。のだめカンタービレ、フィギュア・スケートと、ここ数年、テレビなど各メディアで頻繁にクラシックが取り上げられるようになっています。その反響は想像を絶します。今回の記事では、そこで使用された作品を、簡単な解説も交えて紹介しています。

吉松氏の記事は月刊ですが、NMLスタッフによる「週刊あそこで聴いたクラシック」と題した、毎週のお勧めCDを紹介する記事もあります。どこかで耳にしたことのある名曲が満載です。

次回の吉松氏の記事は3月2日(月)掲載予定です。お楽しみに。