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今週の一枚

シベリウス:交響曲第2番/組曲「クリスティアン2世」(エーテボリ響/ロウヴァリ)

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《来日!今、聴くべき若き俊英指揮者!》 フィンランドの指揮者、サントゥ=マティアス・ロウヴァリが手兵エーテボリ交響楽団を率いて日本ツアーを行います。2018年にAlphaレーベルからリリースされたシベリウスの交響曲第1番は、2012年の初来日の際、東京交響楽団と演奏し、大変な話題を呼びました。そして、今回の来日にあわせ待望の第2弾がリリースされました。公演プログラムでもあるシベリウスの交響曲第2番は、随所にロウヴァリ独特の解釈が見られる意表を突いた演奏で、聴けば聴くほどに彼の音楽世界で引きずり込まれます。2021年シーズンからエサ=ペッカ・サロネンの後任でフィルハーモニア管弦楽団で首席指揮者に就任するという、今、最も注目すべき指揮者。これは、生で聞かざるを得ません。【来日公演日程】 2020年2月28日~3月10日 川崎、兵庫、東京、仙台ほか全国8公演 (yasu)

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