ホーム > アルバム > 00028947883395 リムスキー=コルサコフ:シェエラザード/スペイン奇想曲(ロンドン響/ニュー・フィルハーモニア管/ストコフスキー)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
00028947883395
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
アレクサンドル・ポルフィリエヴィチ・ボロディン Alexander Porfir'yevich Borodin , ニコライ・アンドレイェヴィチ・リムスキー=コルサコフ Nikolay Andreyevich Rimsky-Korsakov
編曲者
ニコライ・アンドレイェヴィチ・リムスキー=コルサコフ Nikolay Andreyevich Rimsky-Korsakov
アーティスト
ウェールズ・ナショナル・オペラ合唱団 Welsh National Opera Chorus , エーリヒ・グルーエンバーグ Erich Gruenberg , レオポルド・ストコフスキー Leopold Stokowski , ニュー・フィルハーモニア管弦楽団 New Philharmonia Orchestra , ロイヤル・フィルハーモニー合唱団 Royal Philharmonic Chorus , ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 Royal Philharmonic Orchestra , ロンドン交響楽団 London Symphony Orchestra

リムスキー=コルサコフ:シェエラザード/スペイン奇想曲(ロンドン響/ニュー・フィルハーモニア管/ストコフスキー)

RIMSKY-KORSAKOV, N.A.: Scheherazade / Capriccio espagnol (London Symphony, New Philharmonia, Stokowski)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/00028947883395

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ニコライ・アンドレイェヴィチ・リムスキー=コルサコフ - Nikolay Andreyevich Rimsky-Korsakov (1844-1908)

**:**
シェエラザード Op. 35

Scheherazade, Op. 35

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/4312242
**:**
»  I. The Sea and Sinbad's Ship
1.

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»  II. The Kalender Prince
2.

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»  III. The Young Prince and the Young Princess
3.

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**:**
»  IV. Festival at Baghdad - The Sea - The Ship Breaks against a Cliff Surmounted by a Bronze Horseman
4.

-

 
**:**
スペイン奇想曲 Op. 34

Capriccio espagnol, Op. 34

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/4312352
**:**
»  I. Alborada
5.

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»  II. Variations
6.

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»  III. Alborada
7.

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»  IV. Scena e canto gitano
8.

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»  V. Fandango asturiano
9.

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アレクサンドル・ポルフィリエヴィチ・ボロディン - Alexander Porfir'yevich Borodin (1833-1887)

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歌劇「イーゴリ公」 - 第2幕 ポロヴェツ人の踊り(だったん人の踊り)(編曲:N. リムスキー=コルサコフ)
10.

Prince Igor (Knyaz Igor), Act II: Polovtsian Dances (arr. N. Rimsky-Korsakov)

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/4312351
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: 一燈照隅 投稿日:2016/03/09
ストコフスキーの「シェエラザード」の音源がNMLにありました。オーケストレーションの大家として知られているリムスキー=コルサコフと、オーケストラの魔術師と呼ばれたストコフスキーが出会い、とても弾けた面白い演奏をしています。おそらくパートには出てこないはずの木琴の音が出てきたりと、相変わらずやりたい放題に近いぐらいオーケストレーションをいじったりしていますが、曲がスペクタルなだけにストコフスキーの表現がより生きています。ストコフスキーは正統なアーティストというよりは、聴く人をいかに楽しませるかにこだわったエンターティナーであるといえます。とても個性的で好き嫌いが極端に分かれるでしょうが、好奇心をもって聴いてほしい演奏です。私はストコフスキーの本領が発揮されている、まさに十八番ともいえるこの演奏が大好きです

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