ホーム > アルバム > 0013382BC マーラー:交響曲第4番(カーサピエトラ/ライプツィヒ放送響/ケーゲル)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
0013382BC
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
グスタフ・マーラー Gustav Mahler
作詞家
伝承 Traditional
アーティスト
チェレスティーナ・カサピエトラ Celestina Casapietra , ヘルベルト・ケーゲル Herbert Kegel , ライプツィヒ放送交響楽団 Leipzig Radio Symphony Orchestra

マーラー:交響曲第4番(カーサピエトラ/ライプツィヒ放送響/ケーゲル)

MAHLER, G.: Symphony No. 4 (Casapietra, Leipzig Radio Symphony, Kegel)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/0013382BC

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グスタフ・マーラー - Gustav Mahler (1860-1911)

**:**
交響曲第4番 ト長調

Symphony No. 4 in G Major

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2199641
**:**
»  I. Bedachtig, nicht eilen
1.

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**:**
»  II. In gemachlicher Bewegung, ohne Hast
2.

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**:**
»  III. Ruhevoll
3.

-

**:**
»  IV. Sehr behaglich
4.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: f r o g 投稿日:2011/02/24
静かで美しいけれど、ブキミ。その辺、しっかり表現した、ケーゲルのマーラー。冒頭の10秒をどう表すか、この曲のキモ。4楽章の独唱は、つばが、ぶっ飛んできそう。何度も来日し、名演、凄演、怒濤の演奏を披露したケーゲルの代表的名盤。生はかくも苦しい。
レビュアー: Tossy 投稿日:2012/05/03
ケーゲルは同じファーストネームをもつカラヤンと対極にある「芸術至上主義を貫いた指揮者」として、日本には熱狂的なファンがいます。私はケーゲルの熱心な支持者とはいえませんが、彼の二番目の奥さんだったカーサピエトラと共演したこのアルバムから、「天国なんて本当はないのさ」というマーラーの明確なメッセージを聴き取ることができました。

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