ホーム > アルバム > 0015008KAI チェルノヴィン:冬の歌/5つのアクション・スケッチ(ギャヴェット/ヴェッセル/インターナショナル・コンテンポラリー・アンサンブル/シック)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
0015008KAI
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
声楽曲, 室内楽
作曲家
ハヤ・チェルノヴィン Chaya Czernowin
作詞家
ハヤ・チェルノヴィン Chaya Czernowin
アーティスト
インターナショナル・コンテンポラリー・アンサンブル International Contemporary Ensemble , カイ・ヴェッセル Kai Wessel , ジェフリー・ギャヴェット Jeffrey Gavett , スティーヴン・シック Steven Schick , ウィリアム・シンメル William Schimmel

チェルノヴィン:冬の歌/5つのアクション・スケッチ(ギャヴェット/ヴェッセル/インターナショナル・コンテンポラリー・アンサンブル/シック)

CZERNOWIN, C.: Wintersongs / 5 Action Sketches (Gavett, Wessel, International Contemporary Ensemble, Schick)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/0015008KAI

全トラック選択/解除

ハヤ・チェルノヴィン - Chaya Czernowin (1957-)

**:**
冬の歌 V - 忘れられた光
1.

Wintersong V: Forgotten Light

録音: 23 October 2014, Miller Theatre, Columbia University, New York, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5675200
 
**:**
5つのアクション・スケッチ - 第1曲 呼吸
2.

5 Action Sketches: No. 1. Breathe

録音: 23 October 2014, Miller Theatre, Columbia University, New York, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5675201
 
**:**
冬の歌 IV - 傷 - ヤドリギ
3.

Wintersong IV: Wounds - Mistletoe

録音: 23 October 2014, Miller Theatre, Columbia University, New York, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5675202
 
**:**
5つのアクション・スケッチ(抜粋)

5 Action Sketches (excerpts)

録音: 23 October 2014, Miller Theatre, Columbia University, New York, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5675203
**:**
»  No. 2. So Narrow
4.

-

**:**
»  No. 4. Sliver
5.

-

 
**:**
冬の歌 II - 石
6.

Winter Songs II: Stones

録音: 23 October 2014, Miller Theatre, Columbia University, New York, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5675204
 
**:**
5つのアクション・スケッチ - 第5曲 砂
7.

5 Action Sketches: No. 5. Sand

録音: 23 October 2014, Miller Theatre, Columbia University, New York, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/5675205
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2017/06/01
イスラエルで生まれ、現在はアメリカに拠点を置く女性現代作曲家ハヤ・チェルノヴィンの作品集。/彼女は2006年のザルツブルク音楽祭でモーツァルトの「ツァイーデ」に自作「アダマ」を融合させたことで注目を浴びました。「冬の歌」は最初の曲が2002年に書かれてから、断続的に発表されており、彼女の作風も同時に進化しています。絶え間なく続く音楽は、まるで尽きることない生命を表すかのようです。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。