ホーム > アルバム > 1C1121 ロパルツ:弦楽四重奏曲集 3 - 弦楽四重奏曲第1番/アルベリク・マニャールの名による小幻想曲(スタニスラフ四重奏団)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
1C1121
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
ジョセフ・ギイ・ロパルツ Joseph Guy Ropartz
アーティスト
スタニスラス四重奏団 Stanislas Quartet

ロパルツ:弦楽四重奏曲集 3 - 弦楽四重奏曲第1番/アルベリク・マニャールの名による小幻想曲(スタニスラフ四重奏団)

ROPARTZ, J.-G.: Quartets, Vol. 3 - String Quartet No. 1 / Fantaisie breve (Stanislas Quartet)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/1C1121

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ジョセフ・ギイ・ロパルツ - Joseph Guy Ropartz (1864-1955)

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弦楽四重奏曲第1番 ト短調

String Quartet No. 1 in G Minor

録音: November 2007, Auditorium du Conservatoire Régional du Grand Nancy, France
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/341357
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»  I. Lent - Modérément
1.

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»  II. Vif
2.

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»  III. Assez lent
3.

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»  IV. Vif et anime
4.

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アルベリク・マニャールの名による小幻想曲

Fantaisie breve

録音: November 2007, Auditorium du Conservatoire Régional du Grand Nancy, France
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/341358
**:**
»  I. Prelude
5.

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»  II. Fugue
6.

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»  III. Serenade
7.

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»  IV. Finale
8.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: 2 カルロス 投稿日:2012/06/15
ロパルツの作品のご紹介です。1864/6/15ブルターニュ出身の作曲家で指揮者。パリ音楽院でデュボアやマスネー、フランクに師事。30才から25年間はナンシー音楽院で、その後の10年をストラスブール音楽院で活動し、ブルターニュに隠退。「アルベリク・マニャールの名による小幻想曲」は第一次大戦で侵攻のドイツ兵に銃撃され、自邸を焼かれて惨殺された親友の作曲家へのオマージュです。

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