ホーム > アルバム > 1C1155 オアナ:チェロ協奏曲「暗く青く」/タラーン=ンゴー/ピアノ協奏曲(ペネティエ/ヴィーダー=アサートン/ルクセンブルク・フィル/タマヨ)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
1C1155
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲, 協奏曲
作曲家
モーリス・オアナ Maurice Ohana
アーティスト
ソニア・ヴィーダー=アサートン Sonia Wieder-Atherton , アルトゥーロ・タマヨ Arturo Tamayo , ジャン=クロード・ペヌティエ Jean-Claude Pennetier , ルクセンブルク・フィルハーモニー管弦楽団 Luxembourg Philharmonic Orchestra

オアナ:チェロ協奏曲「暗く青く」/タラーン=ンゴー/ピアノ協奏曲(ペネティエ/ヴィーダー=アサートン/ルクセンブルク・フィル/タマヨ)

OHANA, M.: In Dark and Blue / T'Haran-Ngo / Piano Concerto (Pennetier, Wieder-Atherton, Luxembourg Philharmonic, Tamayo)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/1C1155

全トラック選択/解除

モーリス・オアナ - Maurice Ohana (1913-1992)

**:**
チェロ協奏曲「暗く青く」
1.

In Dark and Blue

録音: 1997, Conservatoire Luxembourg, France
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/341354
 
**:**
タラーン=ンゴー
2.

T'Haran-Ngo

録音: 1997, Conservatoire Luxembourg, France
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/341355
 
**:**
ピアノ協奏曲
3.

Piano concerto

録音: 1997, Conservatoire Luxembourg, France
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/341356
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2013/04/10
フランスの作曲家でありながら、ユダヤの血をひき、またジブラルタル出身の父親を持つため、半生以上は「イギリス国籍」で暮らしていたという異色の作曲家オアナ。作曲の師はカゼッラであり、その音楽も多国籍で色彩豊かなものが多い。このアルバムにはチェロとピアノの協奏曲、そしてネグロ・スピリチュアルからも影響を受けている「タラーン=ンゴー」の3曲を収録。おどろおどろしい音楽が好きな人には自信を持ってオススメできる。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。