ホーム > アルバム > 555197-2 メンデルスゾーン:ヴァイオリンとピアノのための協奏曲/ヴァイオリン協奏曲 ニ短調(ノイダウアー/南西ドイツ・プフォルツハイム室内管/ハンドシュ)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
555197-2
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
協奏曲
作曲家
フェリックス・メンデルスゾーン Felix Mendelssohn
アーティスト
マティアス・キルシュネライト Matthias Kirschnereit , 南西ドイツ・プフォルツハイム室内管弦楽団 South West German Chamber Orchestra, Pforzheim , レーナ・ノイダウアー Lena Neudauer , ティーモ・ハンドシュ Timo Handschuh

メンデルスゾーン:ヴァイオリンとピアノのための協奏曲/ヴァイオリン協奏曲 ニ短調(ノイダウアー/南西ドイツ・プフォルツハイム室内管/ハンドシュ)

MENDELSSOHN, Felix: Concerto for Violin and Piano / Violin Concerto in D Minor (Neudauer, South West German Chamber Orchestra Pforzheim, Handschuh)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/555197-2

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フェリックス・メンデルスゾーン - Felix Mendelssohn (1809-1847)

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ヴァイオリンとピアノのための協奏曲 ニ短調

Double Concerto for Violin and Piano in D Minor, MWV O4

録音: 13-14 September 2017, Johanneshaus Niefern-Öschelbronn, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6549406
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»  I. Allegro
1.

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»  II. Adagio
2.

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»  III. Allegro molto
3.

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ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 MWV O3

Violin Concerto in D Minor, MWV O3

録音: 20-31 August 2017, Johanneshaus Niefern-Öschelbronn, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6549407
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»  I. Allegro
4.

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»  II. Andante
5.

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»  III. Allegro
6.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: アルバム紹介(公式) 投稿日:2018/02/01
少年時代のメンデルスゾーンが書いた「ヴァイオリン、ピアノと弦楽オーケストラのための協奏曲」は、自宅で定期的に開催されるコンサートで演奏するために1823年に完成されました。彼の姉ファニーがピアノを、友人エドゥアルト・リーツがヴァイオリンを演奏することを想定して作曲されたようで、2台の楽器が親密な調べを奏でる美しい作品です。その前年に完成されたヴァイオリン協奏曲 ニ短調もリーツのために書かれており、こちらはずっと存在が忘れられていましたが、1951年にメニューインが発見して以来、演奏の機会が増えています。ヴァイオリンのノイダウアーは15歳でアウグスブルクの「レオポルド・モーツァルト・コンクール」で優勝を飾り、その才能が注目されている若手です。ベテランピアニスト、キルシュネライトと見事なアンサンブルを奏でています。

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