ホーム > アルバム > 777227-2 リース:弦楽四重奏曲集 2 - 第2番、第20番(シュパンツィヒ四重奏団)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
777227-2
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
フェルディナント・リース Ferdinand Ries
アーティスト
シュパンツィヒ・クァルテット Schuppanzigh-Quartett

リース:弦楽四重奏曲集 2 - 第2番、第20番(シュパンツィヒ四重奏団)

RIES, F.: String Quartets, Vol. 2 - Nos. 2, 20 (Schuppanzigh-Quartett)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/777227-2

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フェルディナント・リース - Ferdinand Ries (1784-1838)

**:**
弦楽四重奏曲第2番 ト長調 Op. 70

String Quartet No. 2 in G Major, Op. 70

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/265152
**:**
»  I. Allegro
1.

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»  II. Andante
2.

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»  III. Scherzo: Allegro vivace
3.

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**:**
»  IV. Finale: Allegro molto
4.

-

 
**:**
弦楽四重奏曲第20番 ヘ短調 WoO 48

String Quartet No. 20 in F Minor, WoO 48

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/265153
**:**
»  I. Andante con moto (attacca) - Allegro
5.

-

**:**
»  II. Larghetto con moto quasi andante -
6.

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»  III. Menuetto: Allegretto
7.

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»  IV. Finale: Allegro
8.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
シュパンツィヒ弦楽四重奏団のCPO への2 枚目の録音として選んだ作曲家はリースです。もともとベートーヴェンの演奏で名が知られた団体だけあってリースの作品は、まさに彼らにうってつけと言えましょう。ここに収録されたのはリースが30代の頃に書かれた弦楽四重奏曲第2 番と、20 歳になる前に書かれた第20 番の2 曲です。拡大された形式とハーモニー、溢れ出るような楽想に満ちた意欲作です。
レビュアー: 「運命と呼ばないで」担当 投稿日:2012/10/01
このアルバムに作品が収録されているフェルディナント・リースは、1784年にドイツ・ボンで生まれ、作曲家のみならずピアニスト、指揮者としても幅広く活躍した人物です。1801年にウィーンに渡り、同郷の先輩であるベートーヴェンにピアノを師事。晩年には、師ベートーヴェンに関するエピソードを綴った「覚書」を執筆しています。そこで描かれているのは、いかめしい巨匠というより、野心と茶目っ気にあふれたありのままのベートーヴェンの姿です。少年時代のリースや、彼の目を通して見たベートーヴェン像をもっと知りたい!という方に朗報。現在、ナクソス・ジャパン公式サイトにて、彼ら師弟のちょっぴりおかしな日常生活を描いた4コマ漫画「運命と呼ばないで」を連載しています。リースやベートーヴェンの音楽をNMLで聴きながら、ゆかいなエピソードの数々をお楽しみください。閲覧は完全無料、毎週木曜日更新です。WEB4コマ漫画「運命と呼ばないで」特設サイト http://naxos.jp/special/no_unmei

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