ホーム > アルバム > 777276-2 モリーク:弦楽四重奏曲集 - Op. 18, 28 (マンハイム弦楽四重奏団)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
777276-2
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
ヴィルヘルム・ベルンハルト・モリーク Wilhelm Bernhard Molique
アーティスト
マンハイム弦楽四重奏団 Mannheim String Quartet

モリーク:弦楽四重奏曲集 - Op. 18, 28 (マンハイム弦楽四重奏団)

MOLIQUE, W.B.: String Quartets - Opp. 18, 28 (Mannheim String Quartet)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/777276-2

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ヴィルヘルム・ベルンハルト・モリーク - Wilhelm Bernhard Molique (1802-1869)

**:**
弦楽四重奏曲 変ホ長調 Op. 18 No. 3

String Quartet in E-Flat Major, Op. 18, No. 3

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/360452
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»  I. Allegro
1.

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»  II. Andante
2.

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»  III. Menuetto
3.

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»  IV. Presto
4.

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弦楽四重奏曲 ヘ短調 Op. 28

String Quartet in F Minor, Op. 28

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/360453
**:**
»  I. Allegro
5.

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»  II. Andante
6.

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»  III. Scherzo
7.

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»  IV. Rondo
8.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: アルバム紹介(公式) 投稿日:2010/03/01
生前ヴァイオリン奏者として著名だったドイツの作曲家ベルンハルト・モリーク。ヨーロッパの至る所でツアーを行い、高い名声を得ていました。とは言え彼の本業は作曲家。ベーム式フルートの開発者であるテオバルト・ベームと親しく、彼のためにフルート協奏曲も書いています。しかしその作品のほとんどは弦楽四重奏で絞められているところがヴァイオリンの名手と言えるでしょう。第1番は古典派とロマン派の端境期に属する端正で優雅な作風を持っています。それに対し、第2番のへ短調の作品は暗く憂鬱な気分を持つ聴き応えのある曲です。

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