ホーム > アルバム > 777664-2 シュテフェンス:マドリガーレ/バレット集(ヒムリッシェ・カントライ/ハンブルク・ラーツムジーク/エッケルト)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
777664-2
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
声楽アンサンブル, 室内楽
作曲家
ヨハン・シュテフェンス Johann Steffens
作詞家
不詳 Anonymous
アーティスト
シモーネ・エッケルト Simone Eckert , ハンブルク・ラーツムジーク Hamburger Ratsmusik , ヒムリッシェ・カントライ Himlische Cantorey

シュテフェンス:マドリガーレ/バレット集(ヒムリッシェ・カントライ/ハンブルク・ラーツムジーク/エッケルト)

STEFFENS, J.: Madrigale / Balletti (Himlische Cantorey, Hamburger Ratsmusik, Eckert)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/777664-2

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ヨハン・シュテフェンス - Johann Steffens (1560-1616)

**:**
新しいドイツ語の世俗的マドリガーレとバレット集

Newe teutsche weltliche Madrigalia und Balletten

録音: 17-19 February 2011, Eckernforde, St. Nicolai, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3419226
**:**
»  Lasst uns zusammen in Gottes Namen singen
1.

-

**:**
»  Musik von alters her ist geehrt
2.

-

 
**:**
パドゥアーナとガイヤルド第1番
3.

Paduana and Galliard No. 1

録音: 17-19 February 2011, Eckernforde, St. Nicolai, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3419356
**:**
»  Bei guten wein traurig traurig zu sein
4.

-

**:**
»  Wer leben will ohne schmerz
5.

-

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»  Kann auch der liebe band
6.

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**:**
»  Die Musik und ein guter Wein
7.

-

 
**:**
パドゥアーナとガイヤルド第18番
8.

Paduana and Galliard No. 18

録音: 17-19 February 2011, Eckernforde, St. Nicolai, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3419357
**:**
»  Midas, der gobe Rustephil
9.

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**:**
»  Orpheus die Harfen schlug so fein
10.

-

 
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パドゥアーナとガイヤルド第2番
11.

Paduana and Galliard No. 2

録音: 17-19 February 2011, Eckernforde, St. Nicolai, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3419360
**:**
»  Wir armen Kartauser
12.

-

 
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パドゥアーナとガイヤルド第14番
13.

Paduana and Galliard No. 14

録音: 17-19 February 2011, Eckernforde, St. Nicolai, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3419361
**:**
»  Nun tret herbei ein jeder frei
14.

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»  Mein Lust und Freud in Traurigkeit
15.

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»  Im Maien hort man die Hahnen krahen
16.

-

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»  Mit Lust tat ich spazieren
17.

-

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»  Der andere Teil: Der Kuckuck mit seinem Schalle
18.

-

 
**:**
パドゥアーナとガイヤルド第12番
19.

Paduana and Galliard No. 12

録音: 17-19 February 2011, Eckernforde, St. Nicolai, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/3419363
**:**
»  Der Kuckuck hat sich zu Tod gefalln
20.

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»  Frisch frohlich wolln wir singen
21.

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»  Der Kuckuck auf dem Zaune sass
22.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2013/10/01
ドイツのオルガニスト、作曲家、ヨハン・シュテフェンス(1560頃-1616)。ハンス・レオ・ハスラーの影響を受けたオルガン作品と、ドイツ語による5声部のマドリガルで知られています。このアルバムには彼の世俗マドリガルを中心に収録。当時の民衆がどのような曲を好んだのかを知ることができる楽しい1枚です。これらは彼の死後である1618年に息子ハインリヒによって公開された曲集で、酒、歌、女性、自然、そして良い社会を賛美したものであり、平易な表現で人々の関心を見事に描いています。

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