ホーム > アルバム > 777688-2 2,3,4,あるいは5つの弦楽器とその他の楽器によるソナタ集(1682年ニュルンベルク)(ムジカ・フィアタ/ウィルソン)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
777688-2
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽
作曲家
ヨハン・ローゼンミュラー Johann Rosenmüller
アーティスト
ローランド・ウィルソン Roland Wilson , ムジカ・フィアタ Musica Fiata

2,3,4,あるいは5つの弦楽器とその他の楽器によるソナタ集(1682年ニュルンベルク)(ムジカ・フィアタ/ウィルソン)

ROSENMULLER, J.: 12 Sonatas (1682) (Musica Fiata, Wilson)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/777688-2

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ヨハン・ローゼンミュラー - Johann Rosenmüller (1619-1684)

**:**
12のソナタ (1682) - 5声のソナタ第9番 ニ長調
1.

12 Sonatas (1682): Sonata No. 9 a 5 in D Major

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2643196
 
**:**
12のソナタ (1682) - 3声のソナタ第5番 ニ短調
2.

12 Sonatas (1682): Sonata No. 5 a 3 in D Minor

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2643208
 
**:**
5声のソナタ第12番 ニ短調
3.

12 Sonatas (1682): Sonata No. 12 a 5 in D Minor

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2643209
 
**:**
4声のソナタ第7番
4.

12 Sonatas (1682): Sonata No. 7 a 4 in A Minor

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2643210
 
**:**
12のソナタ (1682): 3声のソナタ第6番 ヘ長調
5.

12 Sonatas (1682): Sonata No. 6 a 3 in F Major

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2643211
 
**:**
12のソナタ (1682): 2声のソナタ第2番 ホ短調
6.

12 Sonatas (1682): Sonata No. 2 a 2 in E Minor

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2643212
 
**:**
4声のソナタ第8番
7.

12 Sonatas (1682): Sonata No. 8 a 4 in B-Flat Major

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2643213
 
**:**
2声のソナタ第10番
8.

12 Sonatas (1682): Sonata No. 3 a 2 in A Minor

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2643214
 
**:**
5声のソナタ第11番
9.

12 Sonatas (1682): Sonata No. 11 a 5 in D Major

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2643215
 
**:**
2声のソナタ第1番
10.

12 Sonatas (1682): Sonata No. 1 a 2 in D Minor

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2643216
 
**:**
3声のソナタ第4番 ハ長調
11.

12 Sonatas (1682): Sonata No. 4 a 3 in C Major

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2643217
 
**:**
5声のソナタ第10番
12.

12 Sonatas (1682): Sonata No. 10 a 5 in F Major

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/2643218
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: アルバム紹介(公式) 投稿日:2016/01/20
ドイツに生まれ、聖ニコライ教会のオルガニストとして活躍するも、当時は禁忌とされた嗜好を持っていたがために、内定していた聖トマス教会のカントルの話が流れた上に逮捕、投獄までされてしまったと言われるローゼンミュラー。脱獄し、ヴェネツィアに逃亡したとされますが、音楽的な才能が損なわれることはなく、イタリアで大人気を博します。結局はドイツに帰ってその地で生涯を終えることになりました。その波乱万丈な生涯は作品にも影響を与え、ドイツ風の堅固な形式の中にイタリア風の豊かな歌心を併せた独自の作風は、彼の名を後世に残すために大きく役立ったと言えるでしょう。この作品は彼の晩年に発表されたもので、ドイツで彼を雇い入れたウルリッヒ公に捧げられています。

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