ホーム > アルバム > 777981-2 フィビフ:歌劇「メッシーナの花嫁」(チェルヴォーニ/フローリオ/サメク/マグデブルク歌劇場合唱団/マグデブルク・フィル/キンボー・イシイ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
777981-2
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
オペラ
作曲家
ズデニェク・フィビフ Zdeněk Fibich
作詞家
オタカール・ホスティンスキー Otakar Hostinsky
アーティスト
マンフレート・ヴルフェルト Manfred Wulfert , キンボー・イシイ Kimbo Ishii , リハルト・サメク Richard Samek , ヨハネス・スターマン Johannes Stermann , ヘイル・ソナー Hale Soner , ノア・ダノン Noa Danon , ルチア・チェルヴォーニ Lucia Cervoni , マルティン=ヤン・ネイホフ Martin-Jan Nijhof , トーマス・フローリオ Thomas Florio , マグデブルク・フィルハーモニー管弦楽団 Magdeburg Philharmonic Orchestra , マグデブルク歌劇場合唱団 Magdeburg Theater Opera Choir

フィビフ:歌劇「メッシーナの花嫁」(チェルヴォーニ/フローリオ/サメク/マグデブルク歌劇場合唱団/マグデブルク・フィル/キンボー・イシイ)

FIBICH, Z.: Nevesta messinská [Opera] (Cervoni, Florio, Samek, Magdeburg Theater Opera Choir and Philharmonic, Kimbo Ishii)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/777981-2

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Disc 1

ズデニェク・フィビフ - Zdeněk Fibich (1850-1900)

**:**
歌劇「メッシーナの花嫁」 Op. 18

Nevesta messinskaa (The Bride of Messina), Op. 18

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/4844865
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»  Overture
1.

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»  Act I Scene 1: —
2.

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»  Act I Scene 2: —
3.

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»  Act I Scene 3: —
4.

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»  Act I Scene 4: —
5.

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»  Act I Scene 5: —
6.

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»  Act I Scene 6: —
7.

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»  Act I Scene 7: —
8.

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Disc 2

ズデニェク・フィビフ - Zdeněk Fibich (1850-1900)

**:**
歌劇「メッシーナの花嫁」 Op. 18

Nevesta messinskaa (The Bride of Messina), Op. 18

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/4844865
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»  Act II: Prelude
1.

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»  Act II Scene 1: —
2.

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»  Act II Scene 2: —
3.

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»  Act II Scene 3: —
4.

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»  Act II Scene 4: —
5.

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»  Act III: Prelude
6.

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»  Act III Scene 1: —
7.

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»  Act III Scene 2: —
8.

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»  Act III Scene 3: —
9.

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»  Act III Scene 4: —
10.

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»  Act III: Mourning march
11.

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»  Act III Scene 5: —
12.

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»  Act III Scene 6: —
13.

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»  Act III Scene 7: —
14.

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»  Act III Scene 8: —
15.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2016/05/01
ベートーヴェンの"合唱"の歌詞で知られるドイツの戯曲作家フリードリヒ・フォン・シラー。彼が1803年に著した「メッシーナの花嫁」はいわゆるギリシャ悲劇風に書かれた戯曲で、舞台をシチリアのメッシーナに置き、先代大公の死後未亡人となった大公妃イザベラと、争いの絶えない2人の息子マヌエルとツェザールの心理的葛藤を描いたものです。一度は和解した兄弟でしたが、彼らは同じ少女に魅せられてしまったことで、話は混迷の一途を辿ります。そしてやがて明かされる真実…。この戯曲には、もともと合唱が付けられており、物語の背景などは合唱によって語られるようになっていますが、フィビヒ(1850-1900)はこれを上手く取り入れながら3幕のオペラに仕立て上げました。1884年の初演時には聴衆の理解は得られたものの、批評家たちから「ワーグナーに似ている」と批判され、その後はプラハで細々と上演されていたのみでしたが、今回マグデブルク劇場によってドイツでの初演が敢行されたというものです。

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