ホーム > アルバム > 8.110922 J.S. バッハ/モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲(クライスラー)(1915 - 1945)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.110922
CD発売時期
2000年10月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
協奏曲
作曲家
フリッツ・クライスラー Fritz Kreisler , ニコロ・パガニーニ Nicolò Paganini , ヨハン・ゼバスティアン・バッハ Johann Sebastian Bach , ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト Wolfgang Amadeus Mozart
編曲者
フリッツ・クライスラー Fritz Kreisler
アーティスト
ドナルド・ヴォーヒーズ Donald Voorhees , ユージン・オーマンディ Eugene Ormandy , フリッツ・クライスラー Fritz Kreisler , マルコム・サージェント Malcolm Sargent , エフレム・ジンバリスト Efrem Zimbalist Sr. , ビクター弦楽合奏団 Victor String Orchestra , フィラデルフィア管弦楽団 Philadelphia Orchestra , ワルター・B・ロジャーズ Walter B. Rogers , ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 London Philharmonic Orchestra

J.S. バッハ/モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲(クライスラー)(1915 - 1945)

BACH, J.S. / MOZART: Violin Concertos (Kreisler) (1915-1945)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.110922

全トラック選択/解除

ヨハン・ゼバスティアン・バッハ - Johann Sebastian Bach (1685-1750)

**:**
2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV 1043

Concerto for Two Violins in D Minor, BWV 1043

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/22939
**:**
»  I. Vivace
1.

-

**:**
»  II. Largo ma non troppo
2.

-

**:**
»  III. Allegro
3.

-

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト - Wolfgang Amadeus Mozart (1756-1791)

**:**
ヴァイオリン協奏曲第4番 ニ長調 K. 218

Violin Concerto No. 4 in D Major, K. 218

録音: Kingsway Hall, London
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/22940
**:**
»  I. Allegro
4.

-

**:**
»  II. Andante cantabile
5.

-

**:**
»  III. Andante grazioso - Allegro ma non troppo
6.

-

ニコロ・パガニーニ - Nicolò Paganini (1782-1840)

**:**
Violin Concerto in E-Flat Major, Op. 6, MS 21: I. Allegro Maestoso (arr. Kreisler)
7.
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/22941

フリッツ・クライスラー - Fritz Kreisler (1875-1962)

**:**
ヴィヴァルディの様式による協奏曲 ハ長調

Concerto (in the style of Vivaldi) in C Major

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/22942
**:**
»  I. Allegro energetico ma non troppo
8.

-

**:**
»  II. Andante doloroso
9.

-

**:**
»  III. Allegro molto
10.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
フリッツ・クライスラー(1875~1962)の録音から、最初と最後の協奏曲の録音を含む4曲を収めたものです。最初の録音、バッハはおなじく名ヴァイオリニストのジンバリストとの共演。最後の録音はかれが昔、ヴィヴァルディ作と偽って発表した自作でした。音楽史的には犯罪的な「捏造」でしたが、今となってみれば、古今最高のヴァイオリニストのひとりによる、貴重な協奏曲作品です。クライスラーが録音したモーツァルトの協奏曲は第4番だけでしたが、これはその2回目の録音となるもの。パガニーニは、第1楽章のみをクライスラーが編曲した版によっています。(山崎浩太郎)

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。