ホーム > アルバム > 8.110925 ブルッフ/ブラームス:ヴァイオリン協奏曲(クライスラー/ロンドン・フィル/グーセンス)(1925, 1936)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.110925
CD発売時期
2001年3月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
協奏曲
作曲家
ヨハネス・ブラームス Johannes Brahms , マックス・ブルッフ Max Bruch
アーティスト
ユージン・グーセンス Eugène Goossens , フリッツ・クライスラー Fritz Kreisler , ジョン・バルビローリ John Barbirolli , ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 London Philharmonic Orchestra

ブルッフ/ブラームス:ヴァイオリン協奏曲(クライスラー/ロンドン・フィル/グーセンス)(1925, 1936)

BRUCH / BRAHMS: Violin Concertos (Kreisler) (1925, 1936)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.110925

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マックス・ブルッフ - Max Bruch (1838-1920)

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ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 Op. 26

Violin Concerto No. 1 in G Minor, Op. 26

録音: 29 and 30 December, 1924 and 2 January 1925, HMV Studios, Hayes
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/24094
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»  I. Prelude: Allegro moderato
1.

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»  II. Adagio
2.

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»  III. Finale: Allegro energico
3.

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ヨハネス・ブラームス - Johannes Brahms (1833-1897)

**:**
ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op. 77

Violin Concerto in D Major, Op. 77

録音: 18 and 22 June, 1936, EMI Abbey Road Studio 1, London
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/24095
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»  I. Allegro non troppo
4.

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»  II. Adagio
5.

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»  III. Allegro giocoso, ma non troppo vivace
6.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
1960年代まで、多くのヴァイオリニストが「左手の技術」と格闘していた時代、華麗な右手の魔術、つまりは音色を持って聴衆を魅了したのがクライスラーでした。ブルッフのイントロのビブラートの効果的な使い方一つとっても明らかに彼ならではの音色。また魅惑的な自作小品のイメージからか、小品のエキスパートであるかのように捕らえられがちですが、大曲においても、構築力が優れていることが、このCDからも分かることでしょう。

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