ホーム > アルバム > 8.111336 バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第2番/ヴァイオリン・ソナタ(メニューイン/フィルハーモニア管/フルトヴェングラー)(1947, 1953)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.111336
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
室内楽, 協奏曲
作曲家
ベーラ・バルトーク Béla Bartók
アーティスト
フィルハーモニア管弦楽団 Philharmonia Orchestra , ヴィルヘルム・フルトヴェングラー Wilhelm Furtwängler , アドルフ・ベイラー Adolph Baller , ユーディ・メニューイン Yehudi Menuhin

バルトーク:ヴァイオリン協奏曲第2番/ヴァイオリン・ソナタ(メニューイン/フィルハーモニア管/フルトヴェングラー)(1947, 1953)

BARTOK, B.: Violin Concerto No. 2 / Violin Sonata No. 1 (Menuhin) (1947, 1953)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.111336

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ベーラ・バルトーク - Béla Bartók (1881-1945)

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ヴァイオリン協奏曲第2番 BB 117

Violin Concerto No. 2, BB 117

録音: 12-13 September 1953, EMI Abbey Road Studio No. 1, London, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/265736
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»  I. Allegro non troppo
1.

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»  II. Andante tranquillo
2.

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»  III. Allegro molto
3.

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ヴァイオリン・ソナタ第1番 BB 84

Violin Sonata No. 1, BB 84

録音: 29 December 1947, RCA Studio No. 2, New York City, USA
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/265737
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»  I. Allegro appassionato
4.

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»  II. Adagio
5.

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»  III. Allegro
6.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2009/07/29
メニューインにおける「4 つのB」とはバッハ、ベートーヴェン、ブラームス、そしてこのバルトークでした。彼は1943 年にソナタの第1 番を演奏する際、バルトークの元を訪れ助言を乞いました。しかし演奏会を聴いたバルトークは「素晴らしい!私の助言など必要ない」と大賛辞を贈り、以降、病魔と闘いながらもメニューインのために幾つかの作品を書きました。ここに収録されたヴァイオリン協奏曲は、そんなバルトークの熱意に触発されたかのような演奏で、現在でもこれを超えるものはないほどの名演。20 世紀を代表する演奏と言っても過言ではありません。

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