ホーム > アルバム > 8.120521 ナット・キング・コール・トリオ:トランスクリプションズ 第2集 (1939)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.120521
CD発売時期
2001年5月
資料
ジャンル
ジャズ・レジェンド
カテゴリ
ジャズ・レジェンド
作曲家
ジミー・ヴァン・ヒューゼン Jimmy Van Heusen , サイ・オリヴァー Sy Oliver , サミー・カーン Sammy Cahn , ナット・キング・コール Nat King Cole , セイモア・サイモンズ Seymour Simons , エドガー・サンプソン Edgar Sampson , チャーリー・シェイヴァース Charlie Shavers , ソール・チャップリン Saul Chaplin , アル・ドナヒュー Al Donahue , ウィルソン・ノリス Wilson Norris , アーヴィング・バーリン Irving Berlin , ペーテル・ファベル Peter Faber , サミー・フェイン Sammy Fain , 不詳 Anonymous , アーヴィング・ミルズ Irving Mills , ジェイムズ・トラミー・ヤング James Trummy Young , Michael Breen , Willie Bryant , Victor Selsman
作詞家
サイ・オリヴァー Sy Oliver , ウィルソン・ノリス Wilson Norris , ミッチェル・パリッシュ Mitchell Parish , ジェイムズ・トラミー・ヤング James Trummy Young , Sid Robin
アーティスト
ナット・キング・コール・トリオ Nat King Cole Trio , Juanelda Carter

ナット・キング・コール・トリオ:トランスクリプションズ 第2集 (1939)

KING COLE TRIO: Transcriptions, Vol. 2 (1939)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.120521

全トラック選択/解除

不詳 - Anonymous

**:**
There's No Anesthetic For Love
1.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27549
**:**
Dixie Jamboree
2.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27550

不詳 - Anonymous

**:**
Ta-De-Ah
3.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27551
 
**:**
Riffin' At The Bar-B-Q
4.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27552
 
**:**
Harlem Swing
5.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27553
 
**:**
I Lost Control Of Myself
6.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27554
 
**:**
The Land Of Make Believe
7.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27555
 
**:**
That 'Please-Be-Mineable' Feeling
8.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27556

ウィルソン・ノリス - Wilson Norris

**:**
Dancing In The Street
9.
録音: 1939 February, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27557

ペーテル・ファベル - Peter Faber / サミー・フェイン - Sammy Fain (1902-1989)

**:**
You're So Different
10.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27558

ナット・キング・コール - Nat King Cole (1919-1965) / Willie Bryant (1908-1964)

**:**
I Wouldn't Have Known It
11.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27559

不詳 - Anonymous

**:**
Let's Get Happy
12.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27560

チャーリー・シェイヴァース - Charlie Shavers (1917-1971)

**:**
Undecided
13.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27561

サイ・オリヴァー - Sy Oliver (1910-1988) / ジェイムズ・トラミー・ヤング - James Trummy Young (1912-1984)

**:**
'Tain's What You Do (It's The Way That You Do It)
14.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27562

Willie Bryant (1908-1964) / Victor Selsman / ジミー・ヴァン・ヒューゼン - Jimmy Van Heusen (1913-1990) / アル・ドナヒュー - Al Donahue

**:**
Do You Wanna Jump, Children
15.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27563

不詳 - Anonymous

**:**
Riffin's In F Minor
16.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27564

サミー・カーン - Sammy Cahn (1913-1993) / ソール・チャップリン - Saul Chaplin (1912-1997)

**:**
Ol' Man Mose Ain't Dead
17.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27568

アーヴィング・ミルズ - Irving Mills (1894-1985) / エドガー・サンプソン - Edgar Sampson (1907-1973)

**:**
Blue Lou
18.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27565

セイモア・サイモンズ - Seymour Simons (1896-1949)

**:**
Honey
19.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27566

アーヴィング・バーリン - Irving Berlin (1888-1989)

**:**
Russian Lullaby
20.
録音: February, 1939, Los Angeles
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/27567
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
今の芸人はダメだね。品が無い、鬱陶しい、そしてそもそも芸が下手。このナット・キング・コール、なんと19歳でっせ! 本当か!!! この歳にしてこの大人の芸。ああ、俺は何とボンクラなことか。イントロが粋で、歌の合間のフィルインが粋で、エンディングがこれまたさりげなくて粋で。俺はどうしたらいいんだ。このドラムレス型のトリオでは、ギターがかなりポイントだが、さすがはオスカー・ムーア。上手いですなあ。19曲目の「Honey」、ここに歌とPfの完璧な call & response がある。ま、一人でやってるからアタリマエか! それにしても上手い。キング・コールが早逝しなければ、ジャズ界はどうなっていただろう?

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。