ホーム > アルバム > 8.120738 デューク・エリントン:コットン・テイル (1940)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.120738
CD発売時期
2004年10月
資料
ジャンル
ジャズ・レジェンド
カテゴリ
ジャズ・レジェンド
作曲家
ジーン・アーウィン Gene Irwin , デューク・エリントン Duke Ellington , レックス・スチュワート Rex Stewart , ネイル・モレット Neil Moret , ボブ・ラッセル Bob Russell , Edward Anderson , James W. Blake , Gus Khan , Chas. B. Lawlor , Joe Myrow
作詞家
キム・ギャノン Kim Gannon
アーティスト
デューク・エリントン Duke Ellington , デューク・エリントン・オーケストラ Duke Ellington Orchestra

デューク・エリントン:コットン・テイル (1940)

ELLINGTON, Duke: Cotton Tail (1940) (Duke Ellington, Vol. 7)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.120738

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デューク・エリントン - Duke Ellington (1899-1974)

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Jack The Bear
1.
録音: 6 March 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47507

デューク・エリントン - Duke Ellington (1899-1974) / レックス・スチュワート - Rex Stewart (1907-1967)

**:**
Morning Glory
2.
録音: 6 March 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47508

デューク・エリントン - Duke Ellington (1899-1974)

**:**
Ko-Ko
3.
録音: 6 March 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47509

デューク・エリントン - Duke Ellington (1899-1974) / ボブ・ラッセル - Bob Russell (1914-)

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Concerto For Cootie (Do Nothing Till You Hear From Me)
4.
録音: 15 March 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47510

デューク・エリントン - Duke Ellington (1899-1974)

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Me And You
5.
録音: 15 March 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47511
 
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Cotton Tail
6.
録音: 4 May 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47512

デューク・エリントン - Duke Ellington (1899-1974) / ボブ・ラッセル - Bob Russell (1914-)

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Never No Lament (Don't Get Around Much Any More)
7.
録音: 28 May 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47513

デューク・エリントン - Duke Ellington (1899-1974)

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Dusk
8.
録音: 28 May 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47526
 
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Bojangles
9.
録音: 28 May 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47514
 
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ア・ポートレート・オブ・バート・ウィリアムズ
10.

A Portrait Of Bert Williams

録音: 28 May 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47515
 
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Harlem Air-Shaft
11.
録音: 22 July 1940, New York
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47516
 
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Sepia Panorama
12.
録音: 24 July 1940, New York
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47517
 
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イン・ア・メロトーン
13.

In A Mellotone

録音: 5 September 1940, New York
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47518
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Five O'Clock Whistle
14.
録音: 5 September 1940, New York
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47522

デューク・エリントン - Duke Ellington (1899-1974)

**:**
Warm Valey
15.
録音: 17 October 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47519

ネイル・モレット - Neil Moret (1878-1943) / Gus Khan

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Chlo-e
16.
録音: 28 October 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47523

デューク・エリントン - Duke Ellington (1899-1974)

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Across The Track Blues
17.
録音: 28 October 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47520
**:**
The Sidewalk Of New York
18.
録音: 28 December 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47524
**:**
Flamingo
19.
録音: 28 December 1940, Chicago
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47525

デューク・エリントン - Duke Ellington (1899-1974)

**:**
Rumpus In Richmond
20.
録音: 22 July 1940, New York
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/47521
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
ジミー・ブラントンはいいッス。野太くて、安定したビート。それでいて動き回る時は動き回る。ベースという楽器の概念を変えた一人ですな。この録音は、私の考えるエリントン最強期である、ジミー=ブラントン&ベン・ウェブスター在籍時の録音。おい、3曲目 Ko-Ko での御大のピアノは何だ! フリージャズの片鱗か。エリントンは何でもやった、まさにその一言です。参りました。それと、楽器の重ね方が独特。SAXで一番音のデカいのは、バリトンのハリー・カーネイであることを利用した粘るサウンド。いやあ、気持ちイイッス。

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