ホーム > アルバム > 8.226588 ルーザス/コッペル/ロシング=スコウ/フンダル/アイクベア:ヴィオラ作品集(アルティーノ)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
8.226588
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲
作曲家
セアン・ニルス・アイクベア Søren Nils Eichberg , アナス・コッペル Anders Koppel , ベント・セアンセン Bent Sørensen , カルステン・フンダル Karsten Fundal , ポウル・ルーザス Poul Ruders , ニルス・ロシング=スコウ Niels Rosing-Schow
アーティスト
ラファエル・アルティーノ Rafael Altino

ルーザス/コッペル/ロシング=スコウ/フンダル/アイクベア:ヴィオラ作品集(アルティーノ)

Viola Recital: Altino, Rafael - RUDERS, P. / KOPPEL, A. / ROSING-SCHOW, N. / FUNDAL, K. / EICHBERG, S.N. (Works for Solo Viola)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.226588

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ポウル・ルーザス - Poul Ruders (1949-)

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オータム・コレクション

Autumn Collection

録音: 19-20 June 2017, Danish National Academy of Music, Odense, Denmark
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6990047
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»  I. Overture
1.

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»  II. Far Horizon I
2.

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»  III. Prelude
3.

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»  IV. Fugue
4.

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»  V. Cadenza
5.

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»  VI. Far Horizon II
6.

-

アナス・コッペル - Anders Koppel (1947-)

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ヴィオラのために

For Viola

録音: 4 March 2018, Studio Hall, Royal Danish Academy of Music, Copenhagen, Denmark
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6990048
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»  I. Adagio
7.

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»  II. Allegro con brio
8.

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ニルス・ロシング=スコウ - Niels Rosing-Schow (1954-)

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#ヴィオラサウンズ
9.

#ViolaSounds

録音: 4 March 2018, Studio Hall, Royal Danish Academy of Music, Copenhagen, Denmark
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6990049

カルステン・フンダル - Karsten Fundal (1966-)

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ヴァリドローメ
10.

Varidrome

録音: 19-20 June 2017, Danish National Academy of Music, Odense, Denmark
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6990050

セアン・ニルス・アイクベア - Søren Nils Eichberg (1973-)

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レチターレ

Recitare

録音: 19-20 June 2017, Danish National Academy of Music, Odense, Denmark
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6990051
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»  Recitare I
11.

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»  Recitare II
12.

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ベント・セアンセン - Bent Sørensen (1958-)

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サラバンド
13.

Sarabande

録音: 19-20 June 2017, Danish National Academy of Music, Odense
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/6990052
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2019/03/01
オーケストラの楽器の中でも特別な存在であるヴィオラ。地味でありながらも、その深い音色に魅了されている作曲家は多く、数多くの印象的な作品が生まれています。現在オーデンセ交響楽団の首席ヴィオラ奏者を務めるラファエル・アルティーノはヴィオラの音色と可能性を追求するために、デンマークで活躍する現代作曲家たちに「無伴奏ヴィオラのための作品」の作曲を依頼しました。音作りの道具としてヴィオラを用いる人、とことん歌わせる人など、作曲家によって楽器の扱いの違いにご注目ください。

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