ホーム > アルバム > 8.553055 プロコフィエフ:交響曲第4番(改訂版)/バレエ音楽「放蕩息子」(ウクライナ国立響/クチャル)

プロコフィエフ:交響曲第4番(改訂版)/バレエ音楽「放蕩息子」(ウクライナ国立響/クチャル)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.553055
CD発売時期
1999年2月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲
作曲家
セルゲイ・プロコフィエフ Sergey Prokofiev
アーティスト
ウクライナ国立交響楽団 Ukraine National Symphony Orchestra , テオドレ・クチャル Theodore Kuchar

プロコフィエフ:交響曲第4番(改訂版)/バレエ音楽「放蕩息子」(ウクライナ国立響/クチャル)

PROKOFIEV, S.: Symphony No. 4 / The Prodigal Son (Ukraine National Symphony, Kuchar)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.553055

全トラック選択/解除

セルゲイ・プロコフィエフ - Sergey Prokofiev (1891-1953)

**:**
バレエ音楽「放蕩息子」 Op. 46

L'enfant prodigue (The Prodigal Son), Op. 46

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/231999
**:**
»  Scene 1: Le depart (The departure)
1.

-

**:**
»  Scene 1: Rencontre avec des camarades (Meeting friends)
2.

-

**:**
»  Scene 1: L'enjoleuse (The siren)
3.

-

**:**
»  Scene 1: Les danseurs (The dancers)
4.

-

**:**
»  Scene 2: L'enfant prodigue et l'enjoleuse (The prodigal son and the siren)
5.

-

**:**
»  Scene 2: L'ivresse (Drunkenness)
6.

-

**:**
»  Scene 2: Pillage (The despoiling)
7.

-

**:**
»  Scene 2: Reveil et remords (Awakening and remorse)
8.

-

**:**
»  Scene 3: Intermede: Partage du butin (Interlude: Sharing the spoils)
9.

-

**:**
»  Scene 3: Le retour (The return)
10.

-

 
**:**
交響曲第4番 Op. 112

Symphony No. 4, Op. 112

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/241145
**:**
»  I. Adante - Allegro eroico - Allegretto
11.

-

**:**
»  II. Adante tranquillo
12.

-

**:**
»  III. Moderato quasi allegretto
13.

-

**:**
»  IV. Allegro risoluto
14.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
交響曲第4番には初版と改訂版があり、ここで演奏されているのは改訂版です。改訂版の方がずっと大規模になりましたが、初版に比べて出来が良くなったかと言えば、実は賛否両論。旧ソ連当局に迎合しただけという批判もあります。要するに問題作なのですから、これはプロコフィエフを深く知るには聴いておきたいもの。冒頭から過激な音楽が鮮烈な録音で耳を直撃、刺激を求める貴方に最適です。ナクソスは「第4番」の楽想のもとになったバレエ音楽「放蕩息子」も組み合わせました。作曲者の故郷のオーケストラによる交響曲全集の完結編になります。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。