ホーム > アルバム > 8.553756 シベリウス:クレルヴォ交響曲 Op. 7(トゥルク・フィル/パヌラ)

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.553756
CD発売時期
1997年7月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
合唱曲(世俗曲)
作曲家
ジャン・シベリウス Jean Sibelius
作詞家
カレワラ Kalevala,
アーティスト
トゥルク・フィルハーモニー管弦楽団 Turku Philharmonic Orchestra , ヨルマ・パヌラ Jorma Panula , ラウルン・イスタヴァト男声合唱団 Laulun Ystavat Male Choir , エサ・ルーットゥネン Esa Ruuttunen , ヨハンナ・ルサネン Johanna Rusanen

シベリウス:クレルヴォ交響曲 Op. 7(トゥルク・フィル/パヌラ)

SIBELIUS: Kullervo, Op. 7

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.553756

全トラック選択/解除

ジャン・シベリウス - Jean Sibelius (1865-1957)

**:**
クレルヴォ交響曲 Op. 7

Kullervo, Op. 7

録音: 3-6 June 1996, Turku Concert Hall, Finland
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/12730
**:**
»  I. Introduction
1.

-

**:**
»  II. Kullervo's Youth
2.

-

**:**
»  III. Kullervo and His Sister
3.

-

**:**
»  IV. Kullervo Goes to War
4.

-

**:**
»  V. Kullervo's Death
5.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
有名な7曲の交響曲を作曲する前、留学時代に着手した作曲者初の管弦楽作品がこの「クレルヴォ交響曲」です。フィンランドの叙事詩「カレワラ」を題材にした独唱と男声合唱付きのこの野心作は、初演の好評にもかかわらず、作曲者自身によって封印される運命を辿ります。しかし作品そのものは、濃厚な民族的色彩とともに、作曲者の青春の息吹が感じられる魅力たっぷりの名作であることは疑いありません。フィンランドの演奏家達のスリリングな演奏が、無限の魅力をつまびらかにします。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。