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ギターリサイタル:フランコ・プラティーノ

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.554344
CD発売時期
1999年8月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲
作曲家
ドメニコ・スカルラッティ Domenico Scarlatti , ヨハン・ゼバスティアン・バッハ Johann Sebastian Bach , アグスティン・バリオス Agustín Barrios Mangoré , マヌエル・マリア・ポンセ Manuel María Ponce , ヨハン・カスパール・メルツ Johann Kaspar Mertz , ホアキン・ロドリーゴ Joaquín Rodrigo
編曲者
フランコ・プラティーノ Franco Platino , レオ・ブローウェル Leo Brouwer
アーティスト
フランコ・プラティーノ Franco Platino

ギターリサイタル:フランコ・プラティーノ

Guitar Recital: Franco Platino

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.554344

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ドメニコ・スカルラッティ - Domenico Scarlatti (1685-1757)

**:**
ソナタ ト長調 K.146/L.349/P.106
1.

Keyboard Sonata in G Major, K.146/L.349/P.106

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/11961
 
**:**
ソナタ イ長調 K.208/L.238/P.315 - アダージョ カンタービレ
2.

Keyboard Sonata in A Major, K.208/L.238/P.315: Adagio e cantabile

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/11962
 
**:**
ソナタ ニ長調 K.178/L.162/P.392 - ヴィーヴォ
3.

Keyboard Sonata in D Major, K.178/L.162/P.392: Vivo

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/11963

ヨハン・ゼバスティアン・バッハ - Johann Sebastian Bach (1685-1750)

**:**
無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV 1004 - 第5曲 シャコンヌ(編曲:F. プラティーノ)
4.

Violin Partita No. 2 in D Minor, BWV 1004: V. Chaconne (arr. F. Platino)

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/1261

アグスティン・バリオス - Agustín Barrios Mangoré (1885-1944)

**:**
大聖堂

La Catedral

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8688
**:**
»  Preludio, Saudade
5.

-

**:**
»  Andante religioso
6.

-

**:**
»  Allegro solemne
7.

-

ヨハン・カスパール・メルツ - Johann Kaspar Mertz (1806-1856)

**:**
エレジー
8.

Elegie

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/9136

ホアキン・ロドリーゴ - Joaquín Rodrigo (1901-1999)

**:**
その昔イタリカが音に聞こえ
9.

Un tiempo fue Italica famosa

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/11444

マヌエル・マリア・ポンセ - Manuel María Ponce (1882-1948)

**:**
南のソナチネ

Sonata meridional

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/10525
**:**
»  Campo
10.

-

**:**
»  Copla
11.

-

**:**
»  Fiesta
12.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
イタリア出身の若手プラティーノ(ホームページもご覧あれ!)のリサイタルは、知的なプログラミングが魅力。スカルラッティの鍵盤ソナタのギター版(これが実にロマンティック)に続いては、バイオリンのための至高のバッハ作品「シャコンヌ」を、過去の巨匠に倣って演奏者自ら編曲し、トータルの才能を見せつけます。以下、19世紀のメルツや、20世紀の名曲として有名なバリオス「大聖堂」、定番のポンセ、ロドリーゴの録音僅少作品まで。コンクールで上位入賞するなら何でもできなくちゃ、というあたりのアピールが絶妙なのです。

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