ホーム > アルバム > 8.554555 ギターリサイタル:デニス・アザバジッチ

ギターリサイタル:デニス・アザバジッチ

※「選択曲を試聴」をクリックすると、各トラックの冒頭30秒のみ再生できます。

最大15分間、何度でも再生可能です。
NMLに収録されている全タイトルを時間制限なく楽しむためには、こちらから会員登録をしてください。

レーベル

CD/ダウンロード販売

アルバム情報

カタログ番号
8.554555
CD発売時期
2000年9月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲
作曲家
アグスティン・バリオス Agustín Barrios Mangoré , マヌエル・デ・ファリャ Manuel de Falla , アントニオ・ホセ Antonio José , マヌエル・マリア・ポンセ Manuel María Ponce , フェデリコ・モレノ・トローバ Federico Moreno Torroba , カルロス・ラファエル・リヴェラ Carlos Rafael Rivera , アントニオ・ルイス=ピポ Antonio Ruiz-Pipó
アーティスト
デニス・アザバジチ Denis Azabagic

ギターリサイタル:デニス・アザバジッチ

Guitar Recital: Denis Azabagic

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.554555

全トラック選択/解除

フェデリコ・モレノ・トローバ - Federico Moreno Torroba (1891-1982)

**:**
Sonatina

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/19494
**:**
»  Allegretto
1.

-

**:**
»  Andante
2.

-

**:**
»  Allegro
3.

-

アグスティン・バリオス - Agustín Barrios Mangoré (1885-1944)

**:**
大聖堂

La catedral

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/19495
**:**
»  Preludio
4.

-

**:**
»  Andante relgioso
5.

-

**:**
»  Allegro solemne
6.

-

マヌエル・マリア・ポンセ - Manuel María Ponce (1882-1948)

**:**
南のソナチネ

Sonatina meridional

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/19480
**:**
»  Campo
7.

-

**:**
»  Copla
8.

-

**:**
»  Fiesta
9.

-

アントニオ・ホセ - Antonio José (1902-1936)

**:**
ソナタ

Guitar Sonata

録音: 16-20 Sptember 1999, St John Chrysostom Church, Newmarket, Canada
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/19496
**:**
»  I. Allegro moderato
10.

-

**:**
»  II. Minueto
11.

-

**:**
»  III. Pavana triste: Lento
12.

-

**:**
»  IV. Final: Allegro con brio
13.

-

アントニオ・ルイス=ピポ - Antonio Ruiz-Pipó (1934-1997)

**:**
3つのエスタンシア

3 Estancias

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/19478
**:**
»  I. -
14.

-

**:**
»  II. -
15.

-

**:**
»  III. -
16.

-

マヌエル・デ・ファリャ - Manuel de Falla (1876-1946)

**:**
ドビュッシー墓碑銘のための賛歌
17.

Homenaje, pour le tombeau de Claude Debussy

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/19481

カルロス・ラファエル・リヴェラ - Carlos Rafael Rivera (1970-)

**:**
舞踏の旋回

Whirler of the Dance

この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/19497
**:**
»  Prelude
18.

-

**:**
»  Evocation
19.

-

**:**
»  Dance
20.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
奏者のアザバギッチは72年ボスニア=ヘルツェゴビナ出身の新星、既に数々のコンクールで優勝するという実力を誇ります。プログラムにはバリオス「大聖堂」のようなギター・ファンには御馴染みの名曲もありますが、奏者より少し年長の作曲家リヴェラの作品にご注目、今後流行しそうです。特にアフリカの部族のリズムを用いた終曲のかっこよさなど、21世紀のギター音楽の傾向を予見させる逸品といえるでしょう。全体に中南米の詩情と美しいメロディーラインを持つ作品が多く、前途洋々たる新人のテクニックと感性を存分に味わえるアルバムとなっています。

このアルバムのレビューを書く

有料個人会員としてログインすると、レビューを投稿できるようになります。