ホーム > アルバム > 8.555222 バーナーズ:ネプチューンの勝利/口髭を生やした男(イングリッシュ・ノーザン・フィルハーモニア/ロイド=ジョーンズ)

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レーベル

アルバム情報

カタログ番号
8.555222
CD発売時期
1998年4月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
交響曲/管弦楽曲, バレエ
作曲家
ロード・バーナーズ Lord (Gerald Hugh Tyrwhitt-Wilson) Berners
作詞家
トーマス・ムーア Thomas Moore
編曲者
フィリップ・レーン Philip Lane
アーティスト
イングリッシュ・ノーザン・フィルハーモニア English Northern Philharmonia , クリーヴ・ベイリー Clive Bayley , デイヴィッド・ロイド=ジョーンズ David Lloyd-Jones , ロイヤル・バレエ・シンフォニア Royal Ballet Sinfonia

バーナーズ:ネプチューンの勝利/口髭を生やした男(イングリッシュ・ノーザン・フィルハーモニア/ロイド=ジョーンズ)

BERNERS, Lord: Triumph of Neptune (The) / L'uomo dai baffi (English Northern Philharmonia, Royal Ballet Sinfonia, D. Lloyd-Jones)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.555222

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ロード・バーナーズ - Lord (Gerald Hugh Tyrwhitt-Wilson) Berners (1883-1950)

**:**
ネプチューンの勝利

The Triumph of Neptune

録音: 15-16 July 1996, Leeds Town Hall, England, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8862596
**:**
»  前奏曲
1.

-

Prelude

**:**
»  ショッティッシュ
2.

-

Schottische

**:**
»  クラウドランド
3.

-

Cloudland

**:**
»  別れ - スケルツォ
4.

-

Farewell: Scherzo

**:**
»  凍った森 - アダージョ
5.

-

The Frozen Forest: Adagio

**:**
»  第1変奏
6.

-

Variation 1

**:**
»  第2変奏
7.

-

Variation 2

**:**
»  第3変奏
8.

-

Variation 3

**:**
»  第4変奏
9.

-

Variation 4

**:**
»  コーダ
10.

-

Coda

**:**
»  間奏曲 - ホーンパイプ
11.

-

Entr'Acte: Hornpipe

**:**
»  ポルカ
12.

-

Polka

**:**
»  間奏曲 - 日曜日の朝
13.

-

Intermezzo: Sunday Morning

**:**
»  ネプチューンのチャリオットの入場
14.

-

Entry of Neptune's Chariot

**:**
»  妖精の姫の踊り
15.

-

Dance of the Fairy Princess

**:**
»  茶番
16.

-

Harlequinade

**:**
»  変奏
17.

-

Variation

**:**
»  ホーンパイプ
18.

-

Hornpipe

**:**
»  神格化
19.

-

Apotheosis

 
**:**
口髭を生やした男

L'uomo dai baffi (The Man with the Moustache)

録音: 15-16 July 1996, Leeds Town Hall, England, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8987339
**:**
»  黄金の道
20.

-

Strada d'oro

**:**
»  間奏曲(P. レーンによる管弦楽編)
21.

-

Intermezzo I (arr. P. Lane for orchestra)

**:**
»  バレリーナ・アズーラ
22.

-

Ballerina azzurra

**:**
»  ダンツェ・ウッブリアーケ
23.

-

Danze ubbriache

**:**
»  トーペ・ビアンキ
24.

-

Tope bianchi

**:**
»  間奏曲(P. レーンによる管弦楽編)
25.

-

Intermezzo II (arr. P. Lane for orchestra)

**:**
»  ピオッジャ・ディ・シガレッテ
26.

-

Pioggia di sigarette

 
**:**
ブルジョワ風のワルツ(P. レーンによる管弦楽編)

Valses bourgeoises (arr. P. Lane for orchestra)

録音: 1 November 1996, Whitfield Street Studios, London, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8987340
**:**
»  第1番 華麗なワルツ
27.

-

No. 1. Valse brillante

**:**
»  第2番 気まぐれなワルツ
28.

-

No. 2. Valse caprice

**:**
»  第3番 シュトラウス、シュトラウスとシュトラウス
29.

-

No. 3. Strauss, Strauss et Straus

 
**:**
ポルカ(P. レーンによる管弦楽編)
30.

Polka (arr. P. Lane for orchestra)

録音: 1 November 1996, Whitfield Street Studios, London, UK
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/8987341
 

このアルバムのレビュー

レビュアー: アルバム紹介(公式) 投稿日:2021/08/01
イギリスの作曲家・小説家・画家、ロード・バーナーズ(バーナーズ卿)。本名はジェラルド・ヒュー・ティアウイット=ウィルソンという名門バーナーズ家の第14代男爵です。イートン・カレッジで学び爵位を継承するまでは外交官として活躍、音楽家としても才能を発揮し、このアルバムに収録されている『ネプチューンの勝利』はディアギレフのバレエ団のために書かれバランシンが振付を施したもの。野心的な音楽をストラヴィンスキーが称賛したという彼の代表作の一つです。 『口ひげを生やした男』はイタリアの人形劇団Balli Plastici社から依頼されたバレエ音楽。この組曲にはカゼッラやマリピエロも新作を寄せ、他にはバルトークの既存のピアノ曲もアレンジして部分的に用いられています。 他にはフィリップ・レーンの巧みなオーケストラ・アレンジによる「ブルジョア風のワルツ」と「ポルカ」を収録。センスのよい洒落た音楽を楽しめます。

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