ホーム > アルバム > 8.557471 ウィンナ・ホルンの芸術(トムベック)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.557471
CD発売時期
2004年11月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
声楽曲, 室内楽
作曲家
フランツ・シューベルト Franz Schubert , ロベルト・シューマン Robert Schumann , ヨハネス・ブラームス Johannes Brahms , ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン Ludwig van Beethoven
作詞家
ルートヴィヒ・レルスタープ Ludwig Rellstab
アーティスト
乾まどか Madoka Inui , ゲーニア・キューマイアー Genia Kühmeier , ヴォルフガング・トムベック Wolfgang Tomboeck , ヨハネス・トムベック Johannes Tomboeck

ウィンナ・ホルンの芸術(トムベック)

VIENNA HORN (THE ART OF THE)

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.557471

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ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン - Ludwig van Beethoven (1770-1827)

**:**
ホルン・ソナタ ヘ長調 Op. 17

Horn Sonata in F Major, Op. 17

録音: 10 - 14 November 2003, ORF-Funkhaus, Studio 2, Argentinierstrasse 30a, A-1040 Vienna
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/42109
**:**
»  I. Allegro moderato
1.

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»  II. Poco adagio, quasi andante
2.

-

**:**
»  III. Rondo: Allegro moderato
3.

-

フランツ・シューベルト - Franz Schubert (1797-1828)

**:**
流れにて Op. 119, D. 943
4.

Auf dem Strom, Op. 119, D. 943

録音: 10 - 14 November 2003, ORF-Funkhaus, Studio 2, Argentinierstrasse 30a, A-1040 Vienna
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/42110

ロベルト・シューマン - Robert Schumann (1810-1856)

**:**
ホルンとピアノのためのアダージョとアレグロ 変イ長調 Op. 70

Adagio and Allegro in A-Flat Major for Horn and Piano, Op. 70

録音: 10 - 14 November 2003, ORF-Funkhaus, Studio 2, Argentinierstrasse 30a, A-1040 Vienna
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/42111
**:**
»  Adagio
5.

-

**:**
»  Allegro
6.

-

ヨハネス・ブラームス - Johannes Brahms (1833-1897)

**:**
ホルン三重奏曲 変ホ長調 Op. 40

Trio for Violin, Horn and Piano in E-Flat Major, Op. 40

録音: 10 - 14 November 2003, ORF-Funkhaus, Studio 2, Argentinierstrasse 30a, A-1040 Vienna
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/42112
**:**
»  I. Andante - Poco più animato
7.

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»  II. Scherzo: Allegro - Molto meno allegro - Allegro
8.

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»  III. Adagio mesto
9.

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»  IV. Finale: Allegro con brio
10.

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このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
ウィーン・フィル独特のまろやかでコクのある音色を大きく担っているのが、ウィンナ・ホルン(通常のフレンチ・ホルンよりも格段に演奏が難しい)の響きであることは、論を待たないことと思います。そのウィーン・フィルのホルンの音色を主席奏者・トムベックの演奏でたっぷり楽しめるという何とも贅沢な一枚、オーケストラにおいては陰に隠れてしまうことも多いホルンですが、当盤では心ゆくまで堪能できます。収録曲も企画に相応しく、まさに王道を行くものと申せましょう。トムベック家は伝統ある音楽一家で、7~10でヴァイオリンを担当するのも、ご子息です。

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