ホーム > アルバム > 8.557475 ドヴォルザーク:6つの小品 Op. 52/4つの牧歌 Op. 56/フリアント Op. 42 (ヴェセルカ)

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レーベル

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アルバム情報

カタログ番号
8.557475
CD発売時期
2004年1月
資料
ジャンル
クラシック
カテゴリ
器楽曲
作曲家
アントニン・ドヴォルザーク Antonín Dvořák
アーティスト
ステファン・ヴェセルカ Stefan Veselka

ドヴォルザーク:6つの小品 Op. 52/4つの牧歌 Op. 56/フリアント Op. 42 (ヴェセルカ)

DVORAK: 6 Pieces, Op. 52 / Eclogues, Op. 56 / Furiants, Op. 42

このページのURL
https://ml.naxos.jp/album/8.557475

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アントニン・ドヴォルザーク - Antonín Dvořák (1841-1904)

**:**
2つのフリアント Op. 42 (B. 85)

2 Furiants, Op. 42 (B. 85)

録音: 05 - 08 October 1999, Studio 10 Deutschland Berlin, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/43276
**:**
»  No. 1: Allegro con fuoco in D Major
1.

-

**:**
»  No. 2: Allegro con fuoco in F Major
2.

-

 
**:**
4 Eclogues, Op. 56 (B. 103)

録音: 05 - 08 October 1999, Studio 10 Deutschland Berlin, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/43277
**:**
»  No. 1: Allegro non tanto in F Major
3.

-

**:**
»  No. 2: Quasi allegretto in D Major
4.

-

**:**
»  No. 3: Moderato in G Major
5.

-

**:**
»  No. 4: Allegretto in E Major
6.

-

 
**:**
Compositions without title

録音: 05 - 08 October 1999, Studio 10 Deutschland Berlin, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/43278
**:**
»  No. 1: Allegro molto in F Major, B. 109/3
7.

-

**:**
»  No. 2: Allegretto in G Major, B. 109/4
8.

-

**:**
»  No. 3: Moderato in A Major, B. 116
9.

-

**:**
»  No. 4: Moderato in G Major, B. 109/1
10.

-

 
**:**
6 Pieces, Op. 52 (B. 110)

録音: 05 - 08 October 1999, Studio 10 Deutschland Berlin, Germany
この作品のURL
https://ml.naxos.jp/work/43279
**:**
»  No. 1: Impromtu (Presto in G Minor)
11.

-

**:**
»  No. 2: Intermezzo (Larghetto in E-Flat Major)
12.

-

**:**
»  No. 3: Gigue (Allegretto scherzando in B-Flat Major)
13.

-

**:**
»  No. 4: Eclogue (Poco allegro in G Minor)
14.

-

**:**
»  No. 5: Allegro molto in G Minor
15.

-

**:**
»  No. 6: Tempo di Marcia in E-Flat Major
16.

-

 

このアルバムのレビュー

レビュアー: CD帯紹介文 投稿日:2010/03/01
ドヴォルザークのピアノ曲の魅力の一つとして、洗練されすぎない、むしろダサっぽい田舎感覚をあげることができるでしょう。そしてそのよい例が、当盤冒頭の「2つのフリアント」です。急速で勢いのあるボヘミアの民族色の濃い舞曲ですが、野暮ったい音の重ね方が濃厚な味わいを醸し出しています。なかなか演奏も難しいはずですが、どうにも栄えない、しかしそんなところが、何とも魅力的です。「4つの牧歌」も、同様に田舎系の素敵な小品です。一方、もう少し洗練されているのが「6つの小品」です。どことなく、シューマンの「クライスレリアーナ」に似ているかも・・・。

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